【捕虜収容所 脱走映画】映画史に残るオススメ作品が多過ぎます/脱走距離が1番長い作品は◯◯/あらゆる名作の中で選ぶ傑作映画はまさかの実話!?

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ホイチョイ的映画生活〜この一本〜

ホイチョイ的映画生活〜この一本〜

Күн бұрын

Пікірлер: 74
@007bondjames7
@007bondjames7 Жыл бұрын
絶望したときに観る「大脱走」は人生を生き抜く勇気を与えてくれます! 世代ではないのですけど、スティーブ・マックイーンは永遠の憧れです!!
@roytakii546
@roytakii546 Жыл бұрын
おっしゃる通り「大脱走」のラストシークエンスで、ヒルツがグローブを受け取るタイミングで、「大脱走のマーチ」がジャンジャン!って滑り出すタイミングが最高に痺れましたね。陰惨な話のはずなのに、あの最後の爽やかな描き方で完全にうっちゃられました!
@しみ猫
@しみ猫 Жыл бұрын
「大脱走」は私にとってもNo.1映画です! 馬場さんに大脱走の解説だけで1時間やってほしいです! もちろん吹替え版についての解説が聞きたいですね!
@キノっち
@キノっち Жыл бұрын
「勝利への脱出」が捕虜収容所脱出モノで好きですね S.スタローンが主演ですが、彼の映画では必ずある格闘アクションシーンはありません。 かれこれ35年ぐらい昔には、ゴールデン洋画劇場で2,3度放映していました。 今は亡き「サッカーの王様」ペレも出演していました。 スカッとする1980年代の映画って感じです。
@GDA00606
@GDA00606 Жыл бұрын
小6のときゴールデン洋画劇場で偶然観てから「大脱走」は私の生涯ナンバーワンです。家内から「葬式に大脱走マーチを流してあげる。」と言われております。 一浪の末大学受験を終えた長男にまず本作を見せました。引き継ぎを終えた、という気持ちです。
@yo4hi
@yo4hi Жыл бұрын
「大脱走」は子供の頃にゴールデン洋画劇場で見てあまりに感動したので原作本を買った映画です。どのくらい史実なのか確かめたかったからでもありますが。
@Yabetti
@Yabetti Жыл бұрын
大脱走は「私スキ」と並び、何度も何度も見る定番の映画。ストーリーの展開が、「セリフを暗唱できる?」ほど両方とも飽きが来ない名作。 ロケ地はドイツの黒い森の近くに「収容所セット」を建設、撮了後にまた木を植え変えて再生させた。スティーブ・マックイーンはフィルムの 追跡シーンでバイクで逃走するヒルツ(マックイーン)と、追跡するドイツ兵の二役を演じ分けている。馬場さんが激賞する大脱走のエンディング シーン、ヒルツを独房に連行する背の高いドイツ兵はこの映画の助監督スタッフが演じている。
@MitsuBolivar
@MitsuBolivar Жыл бұрын
収容所のリーダーにスティーブ・マックイーンが脱走することを告げると、 リーダーから「When do you try this?」と訊かれ「Oh, TONIGHT」と応えるシーンは最高ですね。
@Yabetti
@Yabetti Жыл бұрын
@@MitsuBolivar さん、コメントありがとうございます。独房で知り合った元競馬の騎手と2人でトンネル掘って脱走して「泥だらけ」で連行されるシーンもありました。
@風見鶏さん
@風見鶏さん Жыл бұрын
「大脱走の教え」に激しく同意!😁(昭和40年代生まれです)。 お声を拝聴していると、AVANTIがフワッと思い出されて涙😭
@ブルーステル239
@ブルーステル239 26 күн бұрын
映画にもなっていますが、残念ながら未見で、英国 TV版しか見ていない「コルディッツ物語」を挙げたいです。コルディッツはドイツ国防軍の作った特別捕虜収容所で、連合国軍の脱走常習者を集め、モルモットとして脱走計画を観察し、脱走を阻止した上で、他の捕虜収容所の学習教材にする計画だったようです。しかし何人かの捕虜は脱出に挑み…という群像劇でしたが、一応ロバート・ワグナーが前半と後半の半分位、冒頭の2話を除きデビット・マッカラムが主役です。マッカラムは前半、脱走を失敗をし続け、後半は脱走担当官になり、自らは脱走出来なくなり、米軍に解放されるのですが、他の捕虜が歓喜しているのに、マッカラム一人自力で脱走出来なかった事に失望しているようで、これが英国人かと感銘を受けると共に、「大脱走」から成長したなぁと思いました。あと冷戦期の脱走物として、やはり英国 TV番組の「プリズナーNo.6」を挙げたいです。パトリック・マックグーハンの才能が爆発した作品と思いますが、初回冒頭のオープンカーによる走行シーンが、最終回エンディングでも再現されたので、本当に脱出したのか、謎でした。
@齋籐和之
@齋籐和之 Жыл бұрын
大脱走いいよね 久しぶりに大きなスクリーンで観たいな
@紅葉っ子ママさん
@紅葉っ子ママさん Жыл бұрын
うん。うん。
@kusukusukusu
@kusukusukusu Жыл бұрын
上映館は少ないし朝活になりますが、来月6月、「午前十時の映画祭」でかかりますね! 私は幼少時テレビで見た時に面白さがわからず、そのままボケっと生きてきたので、ぜひ行こうと思ってます。
@TOMO-rt7vc
@TOMO-rt7vc Жыл бұрын
フランクシナトラの脱走特急も面白い。
@TOMO-rt7vc
@TOMO-rt7vc Жыл бұрын
大脱走は映画館3回を含めて60回以上観てきました。 飽きません❗️
@mecom3450
@mecom3450 Жыл бұрын
ジャン・ルノワールの遺作『捕えられた伍長』は『大いなる幻影』よりもリアルで淡々としていて好きな作品です。何というか人は誰も囚われているのだという心の声が聞こえてきそうな。
@qakakura
@qakakura Жыл бұрын
{大脱走」、女優が一人も出ない(モブではいますが)男くささ丸かじりの映画ですが、たったワンシーン、フェミニン(女性的)なカットがあります。冒頭のジープ疾走シーンにおいて、道端のアップで猛スピードのジープにあおられて一輪の花がそよぐシーン、初見から何十年たってから気づき、なんて素敵なカットなんだ!と鳥肌が立ちました。今回も面白さ大爆発の動画、感謝です! 次は、金庫破り映画特集(ケーパームービー)をお願いします!
@アオヤマコウサク
@アオヤマコウサク Ай бұрын
監督のジョンスタージェスは名監督ですね。
@einsatzjp
@einsatzjp 2 ай бұрын
マックイーンは確か計4回クーラー(独房)行きになってますが、画面の構成カメラ位置が同じで警備兵とのやりとりが少しずつ変わって天丼ギャグになっている点も好きです。
@nowhereman1008
@nowhereman1008 Жыл бұрын
「脱走山脈」ハンニバルブルックが評価されてたいへん嬉しいです! 絵画的にも音楽的にも物語的にも美しいと思います。子供が小さい時に一緒に見て、大きくなった時にもよく覚えていてくれて、思い出深い映画です。
@MitsuBolivar
@MitsuBolivar Жыл бұрын
「大脱走」のカメラの指定でF2.8、フォーカルプレーンシャッターと言ったのは「ライカ」と言う商品名が言えなかったのでライカのスペックを言ったのだと思います。実際に映画でもライカみたいなカメラが使われてました。フォーカルプレーンと言うことはレンズが交換できるのでレンズの焦点距離も言わないと正しく無いのですが観ている人には「フォーカルプレーン」で「enough」と言うことでしょう。
@gattaca550
@gattaca550 Жыл бұрын
未見の作品も多くあり、とても勉強になりました。是非レンタル屋さんへDVDを借りに行きたいと思います。 馬場さん、ありがとうございました。紹介されていた大脱走は大好きな作品で子供の頃に何度もテレビで観ています。 セリフもありませんが、ラスト、独房で壁に向かってチャッチボールしながら、絶対にマックウィーンは次の脱走の計画を立てていると今でも思っています。 脱走劇ではありますが、ちょっと変わり種としては、ホワイトナイツ 白夜や裸のジャングルも好きな作品です。
@lotusatagawa8261
@lotusatagawa8261 Жыл бұрын
時々映画のネタバレがありますが、古い映画が主ですから、まああ、しょうがないかなとそこは目をつぶって、あの映画この映画と思い起こしながら映画の面白さを今更ながらに実感させていただいています。この世のすべての映画を見る時間はないし、駄作を見て時間を無駄にするのも惜しい。もういい年なもんですから監督がおすすめ下さる映画というのがとても貴重で有り難いです。もちろん、どこまでも監督の主観なわけですから、評価が分かれるものも含んでいることでしょうが、残された貴重な時間を感動や満足で満たせるように参考にさせていただきます。 今回、大脱走のキャラたちの例を挙げながら、映画作りの面白さと社会や会社の中で「歯車」になることの価値を語られていますが、高校時代に演劇をやっていて同じことを感じました。(私は歯車というより「モザイク画のひとかけら」と感じていたのですが)個性豊かな人々が一つの作品を作り上げるためにそれぞれの力を発揮しながら目標に向かって進んでいくこと、その姿自体が美しい芸術だと思いましたし、またそれこそが感動でした。思い出させてくださってありがとうございました。
@お気楽セカンドライフ
@お気楽セカンドライフ Жыл бұрын
脱走山脈・・大昔、TVの洋画劇場でなんとなく見てました。 小品な映画でしたが、傑作でした。・・・今回紹介されるまで、すっかり忘れていました。 助演のマイケル・J・ボラード?が印象的でした。^^
@LaLaJun
@LaLaJun Жыл бұрын
ありがとうございます。早速大脱走2をアマプラで見ます。似た毛色のもので、ユダヤ人の収容所脱出映画があれば紹介お願いします。
@chimaira1958
@chimaira1958 Жыл бұрын
「大脱走」を初めて映画館で見ました。特に後半、脱走捕虜を追いかけるゲシュタポが戦時国際法を破るのは、史実かどうかと別に、映画の方向をスポーツや遊びから戦争へ向ける鍵でないでしょうか。「サウンド・オブ・ミュージック」の草原と違うけれど、バイク疾走が見事に追いつめられるのも、自由への意志をことばにたよらず表現して見事。 米ソ直接対決の火種がいくつもあった1960年代前半だからか、戦意高揚(特に米国の参加こそ成功への鍵)がはっきり感ぜられたのは驚きました(米国のベトナム介入が泥沼になるとまだ知らない)。 正しい側のために米国こそ参加せよというメッセージを、「ハリウッド」は常に発しているとすれば、D.リーンの映画(英国批判をともなっている)がまったく違って不思議はなさそうです。 コバーンが、オーストラリア出身英軍将校となっているけれど、味方かわからないのに反ナチのフランス・スペインにつながった唯一の登場人物。まったく異なる「戦争のはらわた」でもかっこいいのはなぜなんでしょう。
@akiramorita9651
@akiramorita9651 Жыл бұрын
脱走映画では、私が1番好きな俳優ハーディー クリューガー主演の脱走14万キロが好きです。ドイツ空軍将校が捕虜になり、脱走に成功する珍しい映画です。
@炳現誠羽
@炳現誠羽 Жыл бұрын
14万キロはいくらなんでも長すぎます。 「脱走四万キロ」ですね。 でも4万キロ逃げたら地球一週して収容所に戻っちゃいます。 原題は「The One that Got Away」ですから内容の割に結構いい加減な邦題です。 逃げ切ったハーディークリューガーの表情が良かった。
@akiramorita9651
@akiramorita9651 Жыл бұрын
@@炳現誠羽  後で見直したら10万キロ多くなってました。
@itoshoten
@itoshoten Жыл бұрын
捕虜収容所脱走映画なんてニッチなジャンルかと思ったらいっぱいあるんですね。 「脱走山脈」、聞いたことなかったけど私が信頼する「みんなのシネマレビュー」で高得点だったので観てみます。
@glenngould-b3i
@glenngould-b3i Жыл бұрын
あの当時のアメリカの常識では、のちの日本映画同様、TVのスターと映画のスターには超えられない大きな壁があったようで、TVスターとして名を売り出したマックィーンがその壁をこえようとして、「荒野の七人」「大脱走」の撮影時におこした数々の問題行動については、当該映画のオーディオコメンタリーを聞いたことがある人はご存じのことと思います。そうしたマックイーンの孤軍奮闘(まわりの共演者やスタッフからしたらただの迷惑行為)のおかげで、いまでも忘れられないアクションスターとして名前が刻まれていますね。彼のようなスターがいまの映画界にいなくなってしまったのは、這い上がるためには、成り上がるためには、なりふりなんてかまってはいられないという根性のある役者がいなくなってしまったのかなと、「大脱走」をみかえすたびに思いに耽ります。
@まるまるお-u8o
@まるまるお-u8o Жыл бұрын
マックイーンはカッコよく過ぎて、着てる革ジャンも服も今だに売ってますもんね それとフィギュアにもね!
@yuusama5203
@yuusama5203 Жыл бұрын
「ランボー怒りの脱出」に先駆け、影響を与えた映画として「ベトナム捕虜脱走モノ」というジャンルを確立した、チャック・ノリスの「地獄のヒーロー」シリーズですが、パート2は1の前日譚を描いており、いかにしてベトナムで捕虜生活を送り脱出したかを描いた秀作です。 ラストは男らしく敵の収容所所長と素手で決着をつけ、ヘリで脱出する時に収容所を大爆破させる胸アツ映画でした。
@uktju_qqq6q
@uktju_qqq6q Жыл бұрын
この映画も原作の大事さを教えてくれる1本 ゴッドファーザーもブラックホークダウンも 素晴らしい原作が背骨を通してくれているが 監督が何を表現したいのかがチャンと伝わる
@taube8270
@taube8270 Жыл бұрын
『36時間』未見ですが面白そうな映画ですね。 ただ、海岸の要塞化が物資不足、工員不足で汲々としてて、パ・ド・カレーが上陸地点と希望的観測を含めて決めていたドイツ軍が、そんな手の込んだ作戦をする? ノルマンディで裏をかかれた史実からの後付け感は、ありますよね。 大脱走はフジTVのゴールデン洋画劇場の目玉映画(後はヘップバーンのシャレード)で初めて観ました。名画座がない田舎にはTVで観るしかなかった時代でしたね。
@suzukifujio
@suzukifujio Жыл бұрын
大脱走秘話というべきイギリス映画「木馬」もおススメ。「大脱走」の計画が行われている時に隣接する収容所で実際にあった話。「木馬」を使って毎日昼間に収容所の庭のド真ん中でトンネルを掘って行く。「木馬」とは何か? ネタバレは避けますが「え?!」という意外なモノ。講談社のジュブナイル「トンネル脱走作戦」として読んだな。ようつべにも上がってたけど。
@万卜人のオタク夜話
@万卜人のオタク夜話 Жыл бұрын
コルディッツ大脱走というテレビシリーズがあったなあ
@kntz7157
@kntz7157 Жыл бұрын
ゾウのイラストがすごいです
@sakoto258
@sakoto258 11 ай бұрын
「大脱走」に関しては漫画家の荒木飛呂彦氏も好きな映画の筆頭に上げてます
@kpuunya8880
@kpuunya8880 9 ай бұрын
「脱走特急」にアドルフォ・チェリが眼帯の伊軍将校役で出演している。彼は「007/サンダーボール作戦」でも、なぜか眼帯のラルゴ役で出演しているが、実際に目が悪いわけではなさそうです。
@かがみ純
@かがみ純 Жыл бұрын
第17捕虜収容所は地味な大脱走だった
@ハインリヒ-t2h
@ハインリヒ-t2h Жыл бұрын
大脱走について 吹き替え版(ゴールデン洋画劇場版)以外受け付けませーん(笑) 完全に毎年毎年前後編でやっていたフジテレビの刷り込みでそれしか身体が受け付けませんw
@GDA00606
@GDA00606 Жыл бұрын
私も本作に限っては「吹替版」が好きですね。
@ハインリヒ-t2h
@ハインリヒ-t2h Жыл бұрын
@@GDA00606 後々に字幕版を観る機会が有り 何か「これじゃ無い」感が芽ばめてw 高島忠夫の刷り込み凄いなとw
@SKYBLUE35700
@SKYBLUE35700 Жыл бұрын
『大いなる幻影』は、今となってはエリッヒ・フォン・シュトロハイムのドイツ貴族ぶりを、なるほどなあと見る映画かな。確かにかったるいところもあるけど、あの雰囲気は今では作れそうにない。ここにはないけど『空中大脱走』というのがあって、オートミールを糊にしてグライダーの翼を貼るシーンをなんとなく覚えてる。
@nethleema
@nethleema Жыл бұрын
「大脱走」を幼少期に見てバイク乗りになりました。 しかしトライアンフには乗れず引退しました。
@cooCAT-4
@cooCAT-4 Жыл бұрын
「大脱走」の映画構成は「七人の侍」と同じですね。😄
@かがみ純
@かがみ純 Жыл бұрын
それ、荒野の七人じゃね?
@cooCAT-4
@cooCAT-4 Жыл бұрын
@@かがみ純 いやいや「大脱走」も、準備、行動、オチ・・と構成は似てますよ。
@かがみ純
@かがみ純 Жыл бұрын
@三角和義 初めて聞いた。まあ、みんなで協力して計画を立て実行し、多くの犠牲を出しながら、そのミッションを成し遂げる、というプロットは似てなくもないが。 ジョン・スタージェスも荒野の七人から間もない頃なので、自然に寄せてきたのかもしれない。荒野の七人と大脱走は兄弟みたいな映画だし
@cooCAT-4
@cooCAT-4 Жыл бұрын
@@かがみ純 まず人が集まり、準備を整え、実行し、倒れるモノは倒れてゆく・・。脱走できたのも3人・・。史実でしょうが、似てると思いません??
@かがみ純
@かがみ純 Жыл бұрын
@@cooCAT-4 そういう筋立てのアクション物は多いので、それだけではなんともだな。七人の侍は食い詰め浪人たちが当座の衣食住と義侠心から農民に雇われて野武士と戦うというのが骨子であって、そのへんが共通してないと、単に表面的ないくつかの類似で終わってしまうと思う。 ごく簡単にいうと、七人の侍(荒野の七人も)は他人のために戦う映画、大脱走は自分のために戦う映画だ
@0013447
@0013447 Жыл бұрын
大脱走は大好き❤な作品です。ラストにマックイーンと収容所長との会話、、、マックイーン『先にベルリンに行きたかった』、所長『いや、君が先にベルリンに行くだろう』というシーンがありました。子供の頃、よく意味が分からなかったけれど、これは、レマゲン鉄橋のロバート・ヴォーンや鷹は舞い降りたのロバートデュヴァルみたく銃殺されることを暗示していたのでしょう。 そういえば、62年『合言葉は勇気』という映画もとても良かったです。あ、あのダーク・ボガードが飄々した演技で収容所から逃走する映画でした。評論家双葉さんも大脱走とこの作品はescapeモノでは外せないと言っていまたね。こちらはソフトもVOD にもなっておらず、過去、昼ローでやったのを覚えています。
@kpuunya8880
@kpuunya8880 9 ай бұрын
「オフサイド7」(原題:Escape to Athena)も脱走映画ですが、なぜかウィリアム・ホールデンがちょい役で出演。たしかエリオット・グールドに「あんた、まだここにいたの?」と声をかけられる。たぶん、「第十七捕虜収容所」のパロディかと。
@MitsuBolivar
@MitsuBolivar Жыл бұрын
僕は観てないので今思いついたのですが、もしもレイヤ姫が最後に「ホープ」と言ったとすればそれはギリシャ神話の「パンドラの箱」では無いでしょうか。
@なーちゃん-z2q
@なーちゃん-z2q Жыл бұрын
僕はカウラ捕虜収容所が好きです
@takinoya
@takinoya Жыл бұрын
大というより小脱走モノで「ダウン・バイ・ロー」は如何でしょう?
@瑠璃雀
@瑠璃雀 Жыл бұрын
そう言えばメイクのカオリさんの仲人をしていたな
@知樹持田
@知樹持田 Жыл бұрын
あれ大脱走なのに三谷氏はゲスト出演してないんですか?日本人キャストでどんなシチュエーション(刑務所とかブラック企業とか)でも構わないので何とかリメイクして貰えんもんかな
@nyakinya
@nyakinya Жыл бұрын
馬場さん昼ローやってよ
@TOMO-rt7vc
@TOMO-rt7vc Жыл бұрын
大脱走は250名の脱走計画。
@kenchisato
@kenchisato 22 күн бұрын
POW内の捕虜を理由なく殺すのは戦争犯罪ですが、POWから脱走した捕虜を殺すのは戦争犯罪ではないですよ。
@gratefuldead-s4z
@gratefuldead-s4z Жыл бұрын
逆に日本兵が連合軍の捕虜収容所から脱出… まあ、ないですわ。 てか「生きて虜囚の辱めを」だし、逃げようにも栄養不良で骨と皮状態じゃ気力も失せる・・・
@ソニー株主
@ソニー株主 Жыл бұрын
実際はオーストラリア本土の捕虜収容所であったんだよ
@拓海藤原-n4e
@拓海藤原-n4e Жыл бұрын
ホワイトボードに、戦場のメリークリスマスが書かれて無くてガッカリして、観るのを止めました。
@匿名希望匿名希望-x9b
@匿名希望匿名希望-x9b 9 ай бұрын
アレは脱走映画じゃないでしょうが
@トオ-t4c
@トオ-t4c 4 ай бұрын
脱走がテーマの映画解説だが?大丈夫ですか?
@政壽生木
@政壽生木 10 ай бұрын
戦争捕虜じゃ無いけどミッドナイトエキスプレスは秀逸😂
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