「保護猫」を飼う予定の人は、コレ知らないとマジで損します。飼育条件やペットショップ、ブリーダーの違いも解説!

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キャットブリーダー 沢辺

キャットブリーダー 沢辺

Күн бұрын

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@catbreeder-sawabe
@catbreeder-sawabe Жыл бұрын
初めての猫さんはどこから来た子?? ぜひコメント欄で教えてね! 🔽ペットショップ選びのコツ動画はこちら! kzbin.info/www/bejne/fquTd2ifg9SDrpY 🔽オススメのブリーダー選びのコツはこの動画! kzbin.info/www/bejne/poeaq6KcYsx3gZY 🔽キャットタワーのオススメはコレ! item.rakuten.co.jp/sumika22/at-sctower-1204/ 🔽【特典あり】初めての飼育スターターセットはコレ! beeclub-c.stores.jp/?category_id=60d01726d7e1d86f6a8a6e79 🔽飼育のお試し体験(ショートステイ)詳細はこちらから! cats.beeclub.co.jp/shortstay 1泊2日~(多頭飼いの相性や初めての方にお勧め!) 00:00 オープニング 02:17 譲渡の条件とは 05:07 保護猫のメリット 07:33 ペットショップのメリット 10:03 ブリーダーのメリット 13:36 どこで迎えるのが良い? 17:13 さいごに 18:15 譲渡費用の相場 ----------------------------------------------- 【猫の専門店 ビークラブ猫店】 茨城県つくば市で猫の専門ブリーダー&ショップをやっています! 猫との暮らしを今より2割増しでもっと楽しくなる情報を配信していますので、ぜひチャンネル登録&グッドボタンをよろしくお願いします♪ 所在地: 〒305-0817 茨城県つくば市研究学園3-3 猫専門店 ビークラブ猫店 🔽見学予約、子猫飼育のご相談はLINEでお気軽にご相談ください! lin.ee/hFXKRom -----------------------------------------------
@上杉達也-w2p
@上杉達也-w2p Жыл бұрын
はじめてはまともな保護団体さんで迎えた子でした。十分に準備してたからかエサの指定くらいしかされませんでしたね
@taka-neco
@taka-neco Жыл бұрын
芸能人の坂上忍さんが『さかがみ家』と言う保護施設を作られ、今までの譲渡条件を軽くした形で譲渡されているらしいですよ。 保護施設として寄付金や支援物資などで運営ではなく、保護施設だけて運営が出来るようにグッズ販売やKZbinなどを資金源を考えてられるようですね。 そんな保護施設が増えるといいですが、なんせ坂上忍さんの様な芸能関係の方で人気やファン層の協力もあるのだろうから、やはり一般の保護施設だけで資金運営しながらの保護していくのは、なかなか難しい問題で保護動物だけで云々となると、海外の様に法律で生体販売禁止するしかないですよね。 ペットショップであろうがブリーダーであろうが保護施設であろうが、お迎えされた飼い主さんのお気持ちや最後までお世話できることが一番の条件だと思いますね。 間口は広くして、最終的に手放さない、遺棄しない、どうしても手放さなければならないのなら引き受けてもらえるところを確保しておくなどを条件にすれば、現在の問題となっている野良猫や野良犬、野犬などが減るのではないでしょうか… 安易に『可愛い』だけではよくないのであり、なにか飼う側(お迎えする側)に動物でも小さな命の大切さをご理解した上でお迎えして欲しいですね。 ペットは愛眼や癒しであり、ある意味贅沢なことなのでしょうね。 でも、貧乏でも病人でも心の癒やしを求めるものです。 一人一人が道徳的に間違いを侵さない考えてであってほしいです。
@ajachan_cat
@ajachan_cat Жыл бұрын
個人で保護された方から来ました✨
@miyama9351
@miyama9351 Жыл бұрын
イギリス在住です。ロンドンは野良猫がほとんどいません。保護犬猫施設が多く、譲渡も日本のようにハードルが高くありません。また、飼えなくなって保護施設に持って行くのも可能です。いろいろな理由で飼えなくなることに理解があるので、保護施設で新しい飼い主を探してもらうます。知人も保護猫を譲渡出来なかったと聞いたので、もう少し日本もハードルを下げた方が良いような気がします。
@cocoas_on_earth
@cocoas_on_earth Жыл бұрын
我が家は保護猫を迎えました。 条件が厳しいのはある程度仕方ないとは思いますが、猫を愛するあまり人間への対応が常識外れな団体が本当に多いです。 お迎え日まで決まって準備をしていたのにいざ当日音信不通になったり、1匹希望なのに、戸建てでスペースあるからと強引に2匹でと言われたり(仲のいい子同士とかなら分かりますが、たださっさと枠を空けたい譲渡費用が欲しいだけに見えました)、成猫がいいと言っているのに2人とも在宅勤務でお留守番ないからと風邪をひいてる子猫を押し付けられそうになったり、仕事部屋には猫は危ないので入れられないというとすごい剣幕でボロクソに言われそんな仕事辞めろと言われたり。 迎えるまでも迎えて以降も、こんな面倒で誰がわざわざ保護猫を迎えるんだろうと思うようなことが多々ありました。今後2匹目を迎えることがあれば、ペットショップかブリーダーから迎えたいと思ってしまいました。 猫の幸せを願うのであれば人も猫も幸せになれることが1番だと思いますし、保護猫を迎えてと言うのであれば、団体側の常識外れな態度が受け入れ先を減らして幸せになれるはずだった猫ちゃんたちの足を引っ張っていることに気づいて欲しいです。
@nh-cd7co
@nh-cd7co Жыл бұрын
おっしゃる通りです。 私も全く同じ事を言いたいです。
@11redfire
@11redfire Жыл бұрын
わかります。 私はお見合いに行ったら、これまでの活動の武勇伝や里親の悪口を3時間くらい聞かされました。吹きっさらしの場所で寒かったので、猫ちゃんも寒いと思うからそろそろ、と言っても「猫は風邪ひかない、人間の風邪とは違うから」と言われ、熱弁が止まらない。 猫をだしに活動してるけど、愛してないのでは、と思いました。 それなのに「本当に猫を愛してたら、1匹に執着することはしない。この子じゃなくてもいいはず」って他の子を勧めてきたり、別の子と一緒に譲渡しようとされて、猫よりその人が嫌で断りました。 そのあと出会った活動者は良識的な方で、すごくホッとしました。
@しゃおりん-c1e
@しゃおりん-c1e 9 ай бұрын
私も保護団体には良い印象がありません 個人情報をこれでもかと細かく聞き出して譲渡出来ない場合は連絡ない所でしたが、希望に添えなかったくらいの連絡あっても然るべきではないですかと連絡入れても何の返信もありませんでした これって人としてどうなんでしょうか⤴️ そうではない所も多々あるのでしょうが 行きつけの先生にもお話したら、結構それぞれのworldみたいなものがあるので…との事で少し救われましたが
@mikI-ti8di
@mikI-ti8di 3 ай бұрын
全てではないのでしょうが、私が接触した保護猫団体の方もびっくりする位上から目線で、会って数分の私の言葉をろくに聞く間も無く、偏った言葉を躊躇なく浴びせる方でした。その数分で保護猫団体とは2度と関わりたくないと思う位嫌な感情を持ちました。大変な活動なんでしょうが、猫を愛してやっているというより偏った正義感を感じました。
@miochan0730
@miochan0730 11 күн бұрын
コメント見てビックリしました! 私の住む街にも2軒ありますが 片方は色々厳しくて、もう片方は割と緩め(単身者やカップルOK、高齢者でも保証人いたらOK)な施設から今回2匹トライアルをさせていただく事に。 私は既婚者、高2息子がおり成人が来年で3人になる為アレコレ言われなかったですが 保護猫を飼いたい単身者が周りに沢山いる為、色々考えさせられるものがあります🤔 友達が変な団体に捕まりませんように、、、
@千明-x1z
@千明-x1z Жыл бұрын
保護団体だけでなく県の動物愛護センターも候補に入れてみて欲しいと思います。 我が家は一人暮らし50代ですがセンターからお迎えしました 保護団体よりも条件は緩和されていると思います
@saki-kj1pu
@saki-kj1pu Жыл бұрын
我が家も保護猫と思いましたが 家の中を見せてもらう免許証コピー 飼ってる間の写真付き報告 とか 犬がいてはダメ とか色々条件があり諦めました 今は 友人の知り合いの方の庭先で野良ちゃんが産んだ子猫を2匹 貰い 飼っています とても大切に育てています
@頭鰡ズボラ
@頭鰡ズボラ Жыл бұрын
保護団体は最初から除外してます。 (あまり良い思いがない) 我が家はみんな元ノラですね。 ふらっと来て、ずっと居る。
@芦名恭也
@芦名恭也 Жыл бұрын
正直保護団体が厳しいのはわかるけどそれで保護する方がパンクしたらそれこそ意味がないしな。
@abcde__egh
@abcde__egh Жыл бұрын
うちは子なし共働き夫婦で保護猫です、ただ子どもの予定とか聞かれてすっごくパーソナルなことなので思うところはありました🥲譲渡側としても色々と懸念点はあるのは思うのですが…なんかもっとこう上手く不幸な猫ちゃんがお迎えしたい方のところに行けるようになると良いですね(;;)
@nekogami119
@nekogami119 Жыл бұрын
信頼してるブリーダーさんが1番安心!3匹いますが結果としてみんなブリーダーさんです! 3匹目を保護団体さんから保護猫をお迎えしようとしたのですが… 夫婦2人で一軒家に住んでいますが、根掘り葉掘り年収や早起きはできるのか何時に起きてるのか、帰宅時間は何時なのか…家の間取り、家の空気の入れ替えの仕方を部屋の窓ごとに説明してと言われたり…まぁ、ほんとに、、これは誰がokでるんだろってくらい聞かれ…疲れすぎて辞めました。
@catbreeder-sawabe
@catbreeder-sawabe Жыл бұрын
条件のバランスって難しいですね…! 飼えるご家族さんが諦めちゃってたら本末転倒ですよね…!
@みみい-o2o
@みみい-o2o Жыл бұрын
私もまず年齢で引っかかり、家を訪問して審査するとか、年齢制限の緩い所はやたらと個人情報を問われ、お迎え準備をした部屋の写真を保管すると言われたり、分譲マンションでペット可なのに許諾証明を出せとか、譲渡金⚪︎万円に同意出来ない場合は縁がなかったと思ってとか、本当に誰がokになるの?で、今まで5匹を飼っていた経験は全く条件にプラスになりませんでした。結局、ブリーダーさんから、お迎えしました。とっても可愛いくて、癒されてます♪ごめんね、保護猫ちゃん、迎えてあげられなくて…とこの話題に接するたびに思います。
@ぽぽ-g7f
@ぽぽ-g7f Жыл бұрын
9ヶ月前に、動物愛護センターさんから初めての猫ちゃんを譲渡してもらいました! 費用は一切かからず、避妊手術もすでに行われており、マイクロチップも無料で入れてくれました。 飼育の講習を受けてから、トライアルという流れでした。 年収を伝えたり、譲渡後の訪問などもないです。我が家は、初めて猫を飼うので、逆に訪問してもらえたら心強いかも😊 保護団体さんによってかなり違うんですね!
@Go_Rycom
@Go_Rycom Жыл бұрын
うちも保護猫ですが保護団体の条件が合わずにやっと3っ目の保護団体さんから迎える事ができました。 もう途中でペットショップから迎える方向に進みましたが…最後にやっと良い団体さんに会えました。 最初の保護団体さんは『目の前に道路があるお家はダメです』と言われ・・それもう譲る気ないでしょ!と思ったりw 他の団体さんでは『家の中を見せろ、週1回写真送れ、育てる権利を与えるだけで猫の所有権はこっちだ!』と・・まぁ話を聞いてるだけで疲れましたw 保護した猫に幸せになってほしいという気持ちの表れなんでしょうが・・それにしても条件が厳しいですw
@海-d6h
@海-d6h Жыл бұрын
最初の2つの保護団体さん、なかなかですね...💦3度目の正直で猫ちゃん譲り受けられて良かったですね泣 通りが多い道路に面しているお家だと心配なのは分かりますが、ちゃんと脱走防止対策を徹底するとか トライアル中は毎日その日の様子をお伝えする とかなら分かりますが譲渡後も週1で報告って... 保護団体と里親希望者さんが、まともにお話しができるってことが第一関門なんですね。
@とるこ産ソルト
@とるこ産ソルト Жыл бұрын
我が家は少し珍しいかもですが、ブリーダーさんからペットショップに売出す予定だったけどタイミング悪く風邪をひいて売出せなかったブリティッシュショートヘアのクリームくんを、保護活動もしてる動物病院を介してお迎えしました😺 血統書もなく親猫さんの大きさとかもわからなかったし、風邪引いたということで体調面も心配でしたが、ブリちゃんらしからぬやんちゃぶりで😂❤すくすく大きくなっております。 保護猫ちゃんはそのほとんどが、保護されるまでに何かしらつらい思いをした子だと思うので、「必ず幸せにしてあげてほしい」「保護猫を減らすために絶対に外に出さないでほしい」という思いが強く、条件が厳しくなってしまうのは否めないのかなと思いますし、どこからお迎えしても「飼い主側の責任の重さ」は変わらないと思います。 まあだからといってアポ無し訪問などの行動は違うと思いますが。。。 夫婦の賃貸二人暮らしで、たくさん探したんですが条件に合わないことが続き。。。保護猫団体なら動物愛護センターが比較的条件低めかなと思いました🙌🙌 私達は子供がいないので、ルートはどうあれかわいいかわいい息子をお迎えできて本当に幸せです。 必ず幸せにします😺💚
@ぱーとせぶん
@ぱーとせぶん 11 ай бұрын
うちの2人は保護猫ですが、本当にいい保護主さんからお譲りしてもらいました(個人で活動されている方で、保護猫団体とも連携されています)。ワクチン&マイクロチップ&去勢避妊手術&ウイルスチェック&健康診断済で、今でも困ったことがあれば相談に乗ってくださいます。旅行の時に食事と猫砂だけで預かってくれますし。保護猫団体は玉石金剛で、なかにはペットショップの下請団体もあるため、里親側も見極めが大切だと思います。
@bisejp
@bisejp Жыл бұрын
50代で、やはり保護猫団体は厳しくて諦めていたところ、知り合いの紹介の団体で譲渡してもらいました。小さい頃から猫はずっと飼っていたので、すごく難しい子でしたが懐いてくれるようになりました。団体さんはしっかり健康診断、ワクチンはしてくださいましたが、実はストラバイト尿石であることがわかり、多分一生療養食+サプリが必要なので、経済面は本当に重要だと思います。
@yumi-rin
@yumi-rin Жыл бұрын
飼ってくれてありがとうにゃ🐱
@あゆっちわかあゆ
@あゆっちわかあゆ Жыл бұрын
つい最近失礼な対応をされて保護猫は諦めました。 問い合わせ時は条件は厳しくなさそうでしたが、会ってみたら非常に冷たい対応。結局若い人はお呼びではないようです。 同棲は駄目、結婚したら子供ができるかもしれないから駄目、小さい子供がいたら駄目みたいなので… 失礼がないように慎重に連絡を取り、仕事を調整して切り上げてお見合いに行ったのに残念でした。
@たっちん-e7x
@たっちん-e7x Жыл бұрын
殺処分の話を聞いて探してみたら全然条件合わなくてありえない。 年収やアポなし訪問とかありえない。
@leaflove-po1qm
@leaflove-po1qm Жыл бұрын
2ヶ月前に雨の中で泣いている生後五週目くらいの茶トラを保護し、先日 知り合いの猫を飼ってる方にお譲りしました。初めての経験で 一生懸命お世話して病院もつれていき、病気も無く育てる事ができました。けれど、お譲りした途端、心に穴があいたようになってしまって毎日泣いてくらしています。本当に可愛い子でした。譲渡先の方にもとても可愛がってもらっていて幸せになれると思う反面 寂しくて仕方がありません😢
@明智紅葉
@明智紅葉 Жыл бұрын
猫を飼う前に沢辺さんの動画を沢山見て悩みに悩んだ末、県の保護施設から子猫を譲渡してもらいました。 施設で事前にマイクロチップ、ワクチン3回、避妊手術済みだったのが凄く助かりました。 それから譲渡してもらって耳ダニや結膜炎、ホルモン検査で病院行ったぐらいです。 勉強しつつ一緒に楽しく暮らしてます。 ちなみに私の譲渡してもらった県の保護施設は譲渡費用かかりませんでした。
@織田照子-n4l
@織田照子-n4l Жыл бұрын
野良ちゃんでしたね。近くの牛舎に住み着いていたようです。後ろ脚を折って泣いていたので、牛舎の持ち主に確認して我が家の仔になりました。
@TT-rh9is
@TT-rh9is Жыл бұрын
保護猫団体がどんな組織か分からなくて 条件のために個人情報の管理が不安で関われないです。 法人並みに管理してくれてるのでしょうか?
@lynnmomomof
@lynnmomomof Жыл бұрын
うちの子は、仕事場の駐車場にやってきたズタボロの片手に乗っちゃうくらいの子猫ちゃんでした。 うちは犬を複数飼っているので、猫はどうだろうと考えたんですが、人の手のひらに乗っかっちゃった子猫はどうにかするしかないな、と。 連れて帰った夜、一晩中先住犬が見張ってました。 でもその子猫はゆったりした性格というか、その時の犬を大好きだし、踏まれても蹴散らされても(犬は2匹なので)、揺るぎない信頼感を犬に持ってます。 その後、やっぱり駐車場でご飯あげてた母猫の子猫が明らかに生育が遅く、連れて帰ったり、その母猫を一年後に引き取ったりと、すべての猫は駐車場出身です。 母猫はうちに来た子猫を出産後、サクラ耳にしました。 みんな、来るべくして来たように、特別相性が悪くもなく、犬猫5匹で暮らしています。 でも、保護猫団体から引き取るとなると、うちは真っ先に刎ねられるので(独身50代)これからももしもご縁があるなら駐車場でしょうね😅
@みこと-z8f
@みこと-z8f Жыл бұрын
初めて猫を飼うとき、保護猫をまず考えましたが、母親がアポ無し訪問やあまり保護団体にいいイメージを持たなかったので断念。ブリーダーさんは県内にマンチ、ミヌエット、ベンガル、スコくらいしかないため、ブリテッシュ希望してた私は結構な距離(遠い県外)のとこしかおらずで断念。結局ショップからブリテッシュをお迎えしました。どこで迎えようとも、愛する我が子です。
@MutsumiTachiwada
@MutsumiTachiwada Жыл бұрын
とても興味深い内容でした🤔 先代の猫が虹の橋を渡った後、次は保護猫でと思っていたのですぐに色々調べました。 とある猫ちゃんを迎え入れようと色々と譲渡先の方とお話ししていたら なんとなんと条件は厳しすぎる。。。結果、保護猫を迎え入れることが出来ませんでした😢 猫への愛情や生涯飼う意思は強かったのに難しい条件(中には少し理不尽な条件も)ばかりで結局ペットショップ から迎え入れる事になった我が家でした😢😢マッチングもあるかなと思いますが 譲渡する側も寄り添ってくれるような内容があれば良かったのですが じゃぁこの話無かった事に!みたいな冷たい言われ方したのもちょっと悲しかった思い出です🤏
@ky7836
@ky7836 Жыл бұрын
我が家(夫婦、子供2人)で初めて猫ちゃんをお迎えしたのは、保護猫です。 姉妹の子猫(生後3ヶ月)2匹でした。 私としては譲渡の条件はさほど厳しいという印象は無かったです。 働いているので、留守にする時間(11時間ぐらい)も長かった為、姉妹でお迎えしてよかったと思ってます。 その1年後に新たにメスの子猫1匹をお迎えして、現在保護猫3匹います。 先住猫との相性はあまり良くなかったですが、段々と距離も近くなってきて、たまに一緒にお昼寝しています。 色んな考え方があっていいと思います。それぞれの方に合った猫ちゃんのお迎えが出来て、飼い主さんと猫ちゃんが幸せに暮らせたら1番かな😊
@chiii-oq2ku
@chiii-oq2ku Жыл бұрын
ブリーダー、保護団体は初心者からしたら正直敷居が高いです。ペットショップで2匹兄妹を迎えました。その一年後、半年程の子猫を拾い迎えました。ペットショップで親身に色々と教えていただいていたし、KZbinなどで勉強し、保護してからも慣れるまで割とスムーズだったかと思います。ペットショップのスタッフさんとも今でも関わりがあり、相談しやすいです。 友人が保護団体から迎えていましたが、やはり条件が厳しいようでした。その友人は、ペットショップだと金銭面が気になり保護団体を選択したようでした。
@tommy2815
@tommy2815 Жыл бұрын
トライアルで先住猫との相性がよくなかったとのことで帰ってきたことで、保護団体さんが長文でブチ切れていたのを見たことがあります。 短期間の相性だけで見るな、それなら最初から申し込むな、振り回されて迷惑だ、とかなんとか…。。 それを見てからやはり今の子が最優先な我が家は、もう1にゃん保護猫ちゃんを…と思ってもなかなか踏み切れません。
@ElectoneMaster
@ElectoneMaster 4 ай бұрын
あーでも、相性って本当は2ヶ月は見ないと分からないから、先住猫がいる場合はトライアルってあってなきが如しだと思います。マッチングがうまくいかないことを前提にしないとダメだと思います。 むしろ、別室で永年隔離飼育も頭に入れた上で引き取らないとだね。 多頭飼育はそういうふうに考えた方が良いと思う。
@-su1212
@-su1212 Жыл бұрын
保護猫団体すべてが当てはまるわけではないのかもしれませんが、保護猫団体の人はエゴが強く、保護猫活動を崇高なものとして行き過ぎた考えを持ってる人が多くて好きじゃないです。 こちらのことを根掘り葉掘りそんなこと聞く必要あるってこと聞いてきて、こちらの返答に対して失礼な態度取ったりと単に保護猫活動してる自分に酔ってる人が多い印象。 保護猫活動してる人と関わりたくないので、猫をお迎えしようってなったときに保護猫が選択肢に入ることはなかったですね。
@福岡札幌
@福岡札幌 12 сағат бұрын
ネット、youtubeコメント欄に頻繁に現れる偏った猫キチって実は保護団体の奴なんじゃないかって思うことある。 良いブリーダーのサワベさんのような人、他方、悪質パピーミルをぜんぶ一括りにして批判、叩く人とか
@いくら-b3m
@いくら-b3m Жыл бұрын
2匹目に保護猫を受け入れましたが、例に漏れず失礼な高齢女性が理事長でした。 子供の予定を聞いてくる、部屋が狭いわねと言ってくる、勘違いで約束の1時間前に来る…等々私は我慢出来ましたが、旦那は子猫のトライアルを中止にしても良いと言い出すくらいおかしな対応でした…。 うちの場合は保護主さんが動物病院だったため、常識がある方も間に挟んで話を勧められましたが保護猫を常識がない方だったら厳しいですね。 一度辛い思いをしている猫たちのためとは思いますが、厳しすぎる条件により行き場が見つからない猫が居ることも理解すべきだと思います。
@黒虎丯
@黒虎丯 Жыл бұрын
最保護猫をお迎えすることができましたが正直相手が団体なのか個人なのかで条件が変わってくると思います、 団体はある程度決まった条件ですが個人は正直そのかたの匙加減だと思います、 自分は一人暮らしなので厳しかったのかもしれませんが保護猫やペットショップやブリーダーからお迎えするにしても自分の足で出向いて話を聞いて決めるのが良いですね。
@eyoshida4193
@eyoshida4193 Жыл бұрын
保護猫です! と言うか近所を訪れていた車に迷いこんでいた仔猫でした😅 タイヤを外したり大騒ぎでしたがみんな飼う気はなく「保健所」というワードが出てきたので慌てて手を挙げました! うちには犬が既に2匹いて初めてのにゃんこさん🐱 🐱さんの知識は一切なかったのでこちらでたくさん勉強させて頂いてます🫡 しかし🐱さんって……めっちゃ可愛いですね🥰メロメロです🥰 ちなみにうちのワンコ🐶1匹は保護犬です 最初の子を飼い出してからペット業界の闇や悪徳ブリーダー問題を知ったので今では保護犬、保護猫一択です🫡
@mit-tan1129
@mit-tan1129 Жыл бұрын
根掘り葉掘り個人情報を収集する保護団体には「個人情報保護法は順守されていますか?」って確認するのがいいかも。 いい加減な返答するところは情報の管理だけでなくいろいろ杜撰かと。
@uasobeau-cceau
@uasobeau-cceau Жыл бұрын
初めての猫さんは、友達が救出した野良猫の子。なのでタダです(o^^o) うちに子猫が捨てられてて、保護団体さんにお願いして里親さんを探したことがありました。可愛かったのですぐに決まりトライアル。ご自宅に保護団体さんと共に連れて行ったのですが、先住猫さんが、すっごくいい子で!おかげでトライアル終わって正式譲渡になり、すっかり向こうの子になってました。その時はワクチン代をいただきました。可愛がってもらえるならタダでもいいのですが、確かにタダほど怖いものはないですよね。ペットショップなどで購入したら高価な猫さんばかり。、でも、それだけお金がかかったのだからという心理も働くと思うのです。保護猫でタダだと簡単に捨てられちゃわないかなぁとかありますから。いや、うちの猫が行った里親さんは決してそんなことがない方々ですが(o^^o) 最近ペットショップで売られてる子の値段が高いなぁと思いますが、それでも欲しいという人なら、不幸な猫も減るんじゃないかなぁと思います。飼える人が最後まで飼って欲しいです。 猫ではないですが、うちの実家のパグはブリーダーさんから購入。確かに遠方でした。でも、親も観れるので、安心ではありました。 選択肢は多い方がいいかなぁ、と思うので、たくさんの猫さんを見るのがいいと思います。
@もりのネコさん
@もりのネコさん Жыл бұрын
保護猫をむかえたかったのですが、保護団体ってカルト臭がして… 色々チェックされたりちょっと怖いイメージなので結局ブリーダーさんにしました。 ブリーダーさんも色々ですが、我が家は愛情たっぷりのブリーダーさんに出会えました。 親猫見れるのも嬉しかったです!
@千翔虎と書いてチカコ
@千翔虎と書いてチカコ Жыл бұрын
保護猫の条件も、その猫が保護された状況によって変えてあげた方がいいんじゃ無いかなと思います。 飼育崩壊?で劣悪な環境で育った子はメンタルも不安定な子がいるかもしれないのでなるべく一緒にいてあげられる人、飼育していた人が亡くなってしまったなどで保護された猫なら飼育条件はそんなに厳しくしないなどしないと、なかなか譲渡先が見つからない気がします。 私も一人暮らし賃貸のため、保護猫は断念し、ジモティーで譲渡してくれる人を探したのですが、住宅のルールでお迎え前に去勢避妊手術をしなければいけないと言うと言う所で、一時決まっていた猫の飼い主がなかなか手術をしてくれず、最終的に純血の猫を保護し、保護猫を迎え入れられない人に譲渡してくれる団体から今の猫を迎え入れました。
@MrChobihige
@MrChobihige 3 ай бұрын
保護猫は条件厳しいと思ったのでボランティアから始めて、猫好きな人間ですよということを知ってもらってそこのシェルターの子をお迎えしました。震災で保護された10歳くらいの子だったので長くは一緒に暮らせなかったけど、出会えてよかったです。
@13815hajime
@13815hajime Жыл бұрын
私は小学生の頃から猫に後をつけられて困った事がありました。 20歳で初めて飼った猫も黒猫に仕事帰りにスリスリ猫に必要な物を即購入電車に乗せて大荷物で帰りました😂 その後、譲渡 シェルター前での譲渡申込みに 子猫を連れて行ったこともありました。貰い手も30年前はそれ程 人気もなく、苦労しました。
@Lara-p6y4o
@Lara-p6y4o Жыл бұрын
うちの子3匹はみんな保護猫です 譲渡条件は半年間の成長を写真等でお伝えするくらいでした すごく人懐っこいしそれぞれ性格が違って毎日おもしろいです
@diru-56
@diru-56 Жыл бұрын
初めてでは無いときですがサイベリアン女の子)をブリーダーさんから夏にお迎えした時に父親猫くんにあわせてもらった時に「お父さん娘さんを幸せにします!」とあいさつしてきました
@マリタナ-p8c
@マリタナ-p8c 2 ай бұрын
飼育に慣れてるけど今まで抱っことかブラッシングで噛む猫飼った事無かったから成猫って初心者にはもっと難しい気がする 産まれた時から猫と暮らしてた私でも幼猫にすれば良かったと少し後悔してます。成猫になってからの噛み癖の修正ってどうすればいいんだろうって悩んでるところです。 このままだと半月後の健康診断も結構厳しそうな気がして悩んでます。 動物保護センターからのお迎えなので返す事は考えていないけど本当に亀のスピードで慣れさせていくしか無いのかなぁと思いました。 私は家に三毛猫が出入り自由でいたのでずっと一緒に猫と遊んでました。 庭の石畳で日向ぼっこしたり冬はこたつで丸くなってました。 呼ぶとどこからともなく現れて忍者みたいな猫でした。
@top4-kiyo
@top4-kiyo Жыл бұрын
うちは3匹飼ってますが、みんな保護猫でした。金額は1匹14,000円でしたね🧐 1匹は去勢を済ませたのでプラス7,000円でしたが、避妊去勢は市によって補助が出るので家猫にする前にやっちゃうのが費用を抑える方法です。2匹は家猫にしてからの去勢だったので26,000円くらいかかりました😂 保護猫は初期費用を抑えられるとこがメリットですが、保護された時期によっては人慣れができない子が多いです。気長に待てる人、毎日威嚇されても可愛い🩷で済む人は保護猫ちゃんおすすめですよ!種類は選べませんが、うちの子になっちゃえばどんな子でも世界一可愛いです。
@ちまい足のチコ
@ちまい足のチコ Жыл бұрын
わんこを元々飼ってて、猫もお迎えしたい、折角だから保護猫で…と思って調べたら、お留守番⚪︎時間までとか、小さい子どもNGとか、お家チェックとか、定期報告とか…条件結構あるなと感じました😢 今の時代、経済力がある若い人は必ず働いてるor共働きだと思うし、単発で長い時間のお留守番もあり得るので、お留守番の時間制限を具体的に決められると厳しいですね💦 子どももまだいないけど考えていたのでそれも引っかかるし… あと定期報告もするのはいいんですが単純に忘れそうですし、お家チェックもトラブルになって押しかけられた話も聞いたことあるのでちょっと抵抗がありますね😭 譲渡会も1回行きましたが、犬が7歳なので寿命(私のペットロスの可能性)と性格、初めての飼育を加味して1〜3歳くらいの成猫1匹をお迎えしたい話をしましたが、あまりこちらの事情は取り合ってくれず、戸建てでスペースあるからと言う事で2匹のお迎えをおすすめされました… 猫種のこだわりもなかったためどこかのブリーダーという選択肢も取れず、結果、心折れてペットショップでお迎えしました笑 動物愛護の問題も重々承知なんですが、ペットショップは色んな猫種の子を見れるし、それぞれの猫ちゃんの様子を直接観察でき、私は性格も想像しやすかったので、出会いの場という意味では1番ありがたい選択肢になってしまったのが現状でした…泣
@のまのま-w8j
@のまのま-w8j Жыл бұрын
そこで他の保護団体とかに話したり、自分の環境で改善できるところを見つけたりしないあたり、本気で保護猫を飼おうとは思っていなかったんでしょうね。 「ペットショップでかうより初期費用安くてお得」とでも思っていたの手間はないでしょうか
@everlasting3284
@everlasting3284 9 ай бұрын
実家で保護猫を譲渡して頂きましたが、やっぱり厳しかったですよ。面談は何回もしましたし、猫が家に来て暫くは週に何回も写真を送ったりしないといけませんでした(多少なりとも部屋が映ってしまうのが私は嫌でした)もっと受け入れやすいように条件を少し下げたほうが良いと思います。
@てぃあな胡桃
@てぃあな胡桃 Жыл бұрын
うちの子は友人が保護した子とペットショップの両方です。保護猫団体さんからお迎えした訳ではないのですぐに猫生活が始まりましたが野生からの子だったからか懐くまで大変でした😅 今ではしっかり家猫ですがやはり相性や根気も必要かと思います。もう1匹はノルウェージャンをペットショップからお迎えしたので人馴れしていてとても楽でした。今となってはどちらも可愛らしく成長してくれたので御の字ですが(*^^*)
@junne2304
@junne2304 Жыл бұрын
保護猫 迎えるの諦めました。個人情報を根掘り葉掘り、自宅訪問は週一回最低一年とか、年齢が50以上はいつ死ぬかわからないからダメだと言われました。ホントに失礼極まりなく、懐いてくれた子がいたのですが、その子に謝って諦めました。もう二度と保護猫団体には関わりたくないです。
@のまのま-w8j
@のまのま-w8j Жыл бұрын
経済能力が著しく低そうとか、申し込んだ時の態度が悪いとか副次的な要素があったんでしょうね。 一つの保護団体で諦めているあたりあなたも本気じゃなかったのでしょう? 保護団体の方ナイス判断でした。
@junne2304
@junne2304 Жыл бұрын
@@のまのま-w8j あなたみたいな方が保護団体の方なのかも… 複数の団体にアクセスしましたけど、程度の差はあれ失礼な人が多かったです。 一応、個人で保護されてる方から譲り受けた兄弟と迷って死にかけてた子を保護して元気に暮らしてます。 病院代もかなりかかりましたけど、幸いウィルス感染等もなく元気になって今14歳。
@azumaya1978
@azumaya1978 9 ай бұрын
保護猫の為なのかもしれませんが、かなり一方的な偏見で見て来ますね。 私も昔 単身男性というだけで門前払いくらいました。持家で経済状況も平均より上だったんですが、男性は虐待するからと面と向かって言われました。 何なんでしょうね。😅
@ポッポりん
@ポッポりん Жыл бұрын
保護施設によって全然違うので、問い合わせるのが良いですね。
@たわたたわし
@たわたたわし Жыл бұрын
うちは保護猫。保護団体って胡散臭いイメージ強すぎてどうもね
@まろろ-y4d
@まろろ-y4d Жыл бұрын
うちの猫たちは捨て猫、野良猫ママからはぐれた子たちです。里親様募集して、残った子です😃 以前住んでいた家はなぜか野良猫が次から次へと現れる不思議な家でした😅
@user-yv3gd6sr4k
@user-yv3gd6sr4k Жыл бұрын
譲渡会から うちの4匹目の黒猫ちゃんは お迎えしました 色々聞かれましたが 条件はそんなに厳しくなかったです 生後3ヶ月過ぎてましたが 予防注射も去勢もしてなくて うちにきてから バタバタでした💦
@yasuf3657
@yasuf3657 Жыл бұрын
全てではないが、保護団体さんの保護活動応援金の催促があるなど団体にはいいイメージがないです。。
@yu_u_u_o
@yu_u_u_o Жыл бұрын
うちの猫たちは団体さんのお見合いで譲り受けましたが、知っていくと胡散臭い感じはしますが……猫たちに関係ないので。経済力と時間はほんとに大事だと思います。20年以上生きた子は最期酸素室や投薬、通院費も月数十万でしたから。でも次からはブリーダーさんから受けたいなとは思います
@メイちゃんチャンネル
@メイちゃんチャンネル Жыл бұрын
私は、上の子は、当時近くのペットショップで3ヶ月悩んでメインクーンの女の子🎀♀を迎えて飼いやすく賢い子で飼育相談ができて良かったです🐱団体さんは、条件が厳しく断念しました
@ニャンコ大好き-o1p
@ニャンコ大好き-o1p Жыл бұрын
これから個人で保護活動されてる方の猫をトライアルさせて貰います。今までは動物病院から譲り受けていたので簡単な書類審査のみでしたので自宅を見にいらっしゃるとの事で緊張しますが、それだけ責任を持って欲しいという事なんでしょう いつもKZbin楽しく拝見してます。お店でご本人にもお会いした事があるのですが良い人オーラが凄いですね。これからも楽しみにしています。
@ok-zi5mo
@ok-zi5mo Жыл бұрын
ブリーダーさんからお迎えしました。 沢辺さんのKZbin見ていて、行きたいなーって思ったけど、中部圏なので遠くてさすがにお迎えできないなと思って諦めました。 ブリーダーさんならその後の相談もできるかなと思い、事前の相談に乗ってくれたところにしたのですが、引取後は割り切った説明しかいただけず、ツイッター(X)も拒否扱いされるなど残念な思いをしました。 ブリーダーさんの選択も難しいですね。 いろいろ難しいですね。
@ajachan_cat
@ajachan_cat Жыл бұрын
初めて飼う人にとっては、いや無理でしょ……って条件の団体さん多いよね…… でも、ペットショップはゆるすぎ……って所多いし……そこの塩梅難しいなって思ってました(^_^;)
@user-hu7ee6jm3t
@user-hu7ee6jm3t 11 ай бұрын
大分県の動物愛護センターに保護されてる猫はとても大切にされてて去勢、避妊処置までされているので もっと知られて欲しいです😮 保護主様への保護猫講習を受けていただいてからの譲渡になるのですが対応も優しいです!
@ごりら日本代表
@ごりら日本代表 Жыл бұрын
23歳と24歳の夫婦、子2歳 猫飼育経験なしで保護猫迎えました。 最初は条件(年齢、家族構成)的には…と言われましたが 年収、職業柄ほぼ在宅、人柄をかっていただけました。 個人的に、日本はたくさんの団体さんが保護している生き物が多いのにペットショップで買うのは嫌悪感があり 団体さんからお譲りいただいて幸せにしてあげたいと思っていました。 話せばわかってくれる人もいるんだなと思いましたが、コメント欄みるとやっぱりいろんな団体さんがあるんだなぁと考えさせられました。 迎えた子を幸せにできるように頑張ります。
@kooojooo1292
@kooojooo1292 Жыл бұрын
うちはブリーダー引退猫をお迎えしました。 近くまでお迎えに行くってことが条件でしたが (往復の高速代とガソリン代で1万かかるかどうか) 譲渡費用はかからなかったです。 あと女性はOKでも男性の一人暮らしもダメなこと多いですね。 男性は猫より彼女を取っちゃうケースがあるからだと思います。 新しい彼女が猫嫌いだと捨てられちゃう可能性がある。 女性だと男性より猫をとるケースが多いからかも。 私も猫嫌いな人なら外で会うことはあっても結婚はしないです。
@catbreeder-sawabe
@catbreeder-sawabe Жыл бұрын
素敵な第2のニャン生ですね!
@親方とらおこ
@親方とらおこ Жыл бұрын
家は保護成猫と保護成犬で幸せに暮らしてます♡ 可愛いですよ。 少しはおそそしますが。 最近も保護団体さんの審査を嘘ついてトライアル1日目で殴り殺した男性がいました。 親は前科がつくから何とか示談にしてほしいと保護団体さんへ頼んでいたそうですが。 過去にもそんなのが沢山あるから 条件があるのは仕方ないかなっと思ってます。 本当に犬猫を大切に思ってる方々なのかと。
@Channeldugout
@Channeldugout Жыл бұрын
知らんオバサンと関わるのダルいなぁ 色々詮索されるだろうし、どーせ共働きはあかんねやろ? そんな感じで腐ってたら、タイミング良く車のボンネットの中からミャーしてたので拉致しました。 それから2年、大切な家族でございます。 NNNは実在しますね。 間違いない。
@Channeldugout
@Channeldugout Жыл бұрын
カメラで見てみたら、留守中は大抵寝てますわ。 共働きそんなダメっすかね?
@gingerfish5023
@gingerfish5023 Жыл бұрын
私の家も共働きなんで最初から保護猫団体からの譲渡はダメだと思い諦めてました😅…がやっぱりNNNは存在するのか、縁あって野良で死に掛けてた子猫を知り合いから託され、病気もせず成長し2年経った今は6キロまで育ちました。 ペットカメラ付けて見守ってますが留守中はほぼ寝てますよね。それでも問題行動も無く良い子に育ちましたけどねぇ… まぁ向こうには向こうの考えがあるから仕方ないですね。
@riy8526
@riy8526 Жыл бұрын
私はブリーダーさんが好きです。 おおらかで動物にも人間にも分け隔ての無い博愛の愛があるな、と思える方々と出会えてます。 ショップさんもショップさんならではの所、特性がありとても好きですね。 愛護活動家・保護団体さん、熱心な活動されてる方についての、ネットに出回ってる良くない情報は実際に確認するまではすべてを鵜呑みに出来ないとずっと思って見てましたが、実際に最近になって3団体、複数人と関わる機会がありました。 正直、立て続けて噂通りで、痛い目に遭い非常に残念な思いをしました。 猫に対する強い愛情に無我夢中で猪突猛進過ぎるというか、それをエゴというのだと思いますが、法的な面でもグレーというかブラックというか、モラル、倫理のラインを平気で飛び越えられてきます。 (具体例を上げますと、公園の地域猫の世話をされてる団体の方の威嚇行動、迷子猫を無断で去勢避妊、繁殖は法律違反だと声を荒らげる等、散々) 私は人間の事も愛せる方こそが、本当の動物愛も持ってるのだと感じさせられ、痛感しましたね… すべての方がそうでは無いでしょうが、これから関わる方には、くれぐれも気をつけてほしいなと願うばかりですね。
@cookiersnow7008
@cookiersnow7008 Жыл бұрын
保護団体によりますよね。うちは4月に保護猫をお迎えしました。そこはしっかりと里親希望の人の人となりや生活習慣をみて単身者や高齢者にも譲渡していると言っていました。高齢者の方にはその方が万が一飼えなくなった場合面倒みてくれる人がいるのかなど話し合ってトライアルして決めるとおっしゃってました。 お迎えしてからですが、さすがにその保護団体さんはアフターチェックとか何も無さすぎて大丈夫か?と思いましたが笑 今は大きくなってきた家族の一員である黒猫ちゃんと、先住犬とラットと幸せに暮らしてます!!
@韮山宗全
@韮山宗全 Жыл бұрын
やっぱり猫は犬同様に登録制にすべきだと思うのですよ 無責任な飼い主が多すぎる
@Sa-il9je
@Sa-il9je Жыл бұрын
猫をお迎えした後の定期的なメンテナンスについて沢辺さんのオススメを知りたいです! ブラッシングやシャンプーなどの自宅メンテナンスではなく医療的な定期メンテナンスは何が必要ですか? ペットショップからお迎えしたので、すでにワクチン接種2回済んだ状態でお迎えしました! 犬の狂犬病ように猫も定期的なワクチン接種など、何か必要なのでしょうか? 何か問題が無くても年1回は病院で健康診断した方がいいでしょうか?
@やんやん-r1c
@やんやん-r1c Жыл бұрын
こんばんわ!今日から猫を飼い始めたのですが、ケージに入れるとすごく鳴いてしまい、ご飯も食べない水も飲まない、トイレもしない状態です。 譲った猫でして、元々他の兄弟やお母さん他の猫たちと暮らしていました、また、初めからケージ無しで育てたらしくその為ケージに入るのを緊張して落ち着かないのでしょうか。
@やんやん-r1c
@やんやん-r1c Жыл бұрын
追記:ケージから出すと少し落ち着くのですが、時間が経つと部屋を歩き回り泣き出してしまいます
@catbreeder-sawabe
@catbreeder-sawabe Жыл бұрын
鳴けば出してもらえる!って思われてしまってるからだと思います! ケージにタオル等をかけて無視してあげてください!
@やんやん-r1c
@やんやん-r1c Жыл бұрын
@@catbreeder-sawabe 返信ありがとうございます 数時間ずっと泣きっぱなしでつい出してしまいました。 もう少しケージに入れて待ってみます
@HiroshiS-r9f
@HiroshiS-r9f Жыл бұрын
愛護センター何も厳しくなかった😮
@user-zm5bg9yh5y
@user-zm5bg9yh5y Жыл бұрын
保護猫さんは裕福なご家庭の人のイメージです。 病気持ちの子でも引き取って看病したり尊敬です。 &審査や色々な書類の提出や自宅訪問など煩わしいと感じない人しか出来ないですよね(-_-;) 保護猫団体さん自体にも規則がキチンとあれば良いと思います。 (保護猫さんて病気の猫さんに当たるイメージ強いです。。。 何か症状があっても病院に行ってないイメージ。。。)
@CatSunshine7028
@CatSunshine7028 Жыл бұрын
実際保健所にボラにいくと2回以上捨てられた、戻された子めっちゃいるので譲渡条件が厳しい厳しい言われますが正直もっと厳しくてもいいと考えてます😓 ショップは先日もコメントしましたが、オークション仕入れをしてないショップなら良いと思いますね💡⠜ 繁殖者名を調べてみんなのブリーダーやホームページで直接販売していないブリーダー、オークションのみに出入りしているブリーダーは問題ありだと思ってます😅 ブリーダーなら「自宅での繁殖のため見学スペースでの対面」「神経質な親猫もいるため見学スペースでの対面」ってところはダメかなぁ。 まず神経質な🐱をブリードするなと考えてますね。 うちも自宅だけど全部見せられない意味がよく分からないので臭いとか汚いところがあるってことなんでしょうね。 実際近くで2ヶ所、仕事で出入りしたことがある見学スペースでの対面のところを知ってますが、The繁殖屋です。 ケージがズラ〜っと並んでて臭い汚いですね😅
@ちゃわちゃん-k7n
@ちゃわちゃん-k7n Жыл бұрын
保護猫さんを飼うのって条件厳しいんですねぇ…うちは3匹いますが、なぜか子猫の時に育児放棄なのか捨てられた子と出会って今の所3匹いますwwもうこれ以上は年齢等も経済的にも限界ですね😵
@SS-zi5uk
@SS-zi5uk 11 ай бұрын
京都の愛護センターから引き取りましたが元気いっぱいの甘えん坊になりましたが 外で生活してたからかすごく外に出たがるのでハーネスを付けて庭を散歩させています
@user-nz9mr4yo3z
@user-nz9mr4yo3z Жыл бұрын
我が家の猫2匹は保健所から来た子です。
@yasuota1970
@yasuota1970 Жыл бұрын
うちも保護猫団体の会員さんから譲っていただきましたが、飼育環境や先ずは1週間以上のトライアルを経ての判断とか、いろいろ条件あって、すんなり譲渡ではなかったです。
@nh-cd7co
@nh-cd7co Жыл бұрын
質問です。 保護団体の失礼極まりない行き過ぎた調査って、そもそも認可されている業務なんですか? 銀行ロ-ンを借りる時の様に年収を確認したり、免許証のコピーなどの個人情報を取得するような踏み込んだ審査の事です。 保護猫の行先を狭めるような行為が多く不快です。
@春野天城寺
@春野天城寺 5 ай бұрын
今猫ちゃんお迎えしたく 汗流しながら整頓中
@美奈子澤井
@美奈子澤井 11 ай бұрын
家は3匹います。ロシアンアメショ、日本猫のキジトラ 上2匹はペットショップ日本猫はネットで譲り受けです。一般の家の飼猫が子猫を出産した為、家に訪問して環境や母猫や兄弟も見せて頂きました。譲渡も訪問や連絡などは必要なしお金もいらない、条件は最後までかわいがる事だけですが引取り条件と言われました。なにもトラブルはないし3匹仲良くそれなりにすごしてます。その仔は紅一点でだいじなヤンチャ姫で先住ニャンよりエライ顔して過ごしてます
@krtaaa
@krtaaa Жыл бұрын
保護猫2匹と暮らしています。 一人暮らし独身女性で、猫を飼うのも初めてでした。 厳しいことを聞かれたり断られるのを覚悟で行きましたが、一回の面談でOKでしたよ。 (保護団体というより保護猫カフェさんですが) 猫が幸せになる最低限の収入や条件はあって然るべきと思いますし、他の方もおっしゃってますが、団体や担当の方によりけりだと思います。 「条件が厳しそう」「きっと無理」と思ってハナから選択肢から外してしまうのは、行き場のないたくさんの保護猫のことを考えると胸が痛みます。 ブリーダーをされている方ですから仕方ないかなと思うんですけど、ちょっとサムネイルなど「保護猫はハナから無理だよ」と決めつけてしまっている感があって、悲しくなりました。 しっかり動画を観ない方は「保護猫ダメか〜」って諦めてしまいませんかね…。 うちの子をお迎えするにあたって色々と沢辺さんの動画を見て勉強させてもらっていたので、今回の動画は個人的にとても残念でした。 ちなみにうちの子はブリーダーが飼育放棄した猫達です。 私から見たらブリーダーの方が全然信用できません。 それでも、ひとくくりで語るべきものではないから、沢辺さんの動画は信頼して見ていたんです。それだけに残念。 折角新しい家族を迎えよう!と思ったのなら、一つの情報に惑わされず、自分で考えて、数ある選択肢から検討して、お互いにベストなお迎え方法を見つける、というふうになったら良いですね。
@tool-zk7cl
@tool-zk7cl Жыл бұрын
保護活動を語る上では、多糖飼育崩壊や飼育放棄、虐待など悲しく残虐な状態から目をそらさずに、私財をつぎ込んで活動されている人々の心情や背景も頭に入れるべきと思います。
@朝露-q8c
@朝露-q8c Ай бұрын
保健所で貰いに行きたいけど、土日開いてない…講習とかもど平日…平日動ける人しか猫は飼えないのか
@21manekineko50
@21manekineko50 Жыл бұрын
本当にそれ!ペットショップがゆるゆるなの許せない。 お金払えば何でもいいの?命なのに。 ペットショップ無くして欲しい。 保護猫も厳しすぎるとは思うけど、本末転倒にならなければそれでもいいと思う。 ただ、厳しすぎるせいで可哀想な猫ちゃんが増えているとしたらもう少し妥協案があってもいいと思います。
@藤田幸-s1d
@藤田幸-s1d 2 ай бұрын
条件が厳しすぎて本末転倒になっている気がします。 今の世の中独身者、高齢者世帯ばかりなので訪問や連絡をマメに長いスパンで見守っていけば良いかなと思います。 異常な保護団体とは関わりたくないです。
@ruru_ruruna
@ruru_ruruna Жыл бұрын
荒井さんの声めっちゃ好き
@nh-cd7co
@nh-cd7co Жыл бұрын
アメリカも保護団体からの譲渡はもっとハ-ドルが低く設定されています。日本の保護猫譲渡の条件は厳し過ぎて驚きます。理由は動画などで見て知っていますが、年齢、子供がいると不可、一人暮らしは不可など理解できないものも多く、それなら生体販売を禁止できないと思います。老夫婦の片方が亡くなり生きる希望を失いかけていたご老人が保護猫と暮らすようになりお世話するために生き生きと前向きになったとか、子供が赤ちゃんの頃からペットと暮らし愛情たっぷりの人間になったとかいい話もたくさんあります。元はペットは人間と暮らす事でお互いに幸せになるものです。ペットを擁護するあまり本末転倒になっているように感じます。ただし動物虐待や遺棄に対しての法整備などの必要性も必要だと思います。 長文大変失礼いたしました🙇‍♀️
@れいにゃ-k9g
@れいにゃ-k9g 6 ай бұрын
保護団体も猫が大切なのも分かるがその前に人間も大事にしないと。人間を大切に扱えない者が猫を大切にしてるとは思えない。
@のまのま-w8j
@のまのま-w8j Жыл бұрын
審査を厳しくせざるを得ない保護団体の方の気持ちはよくわかります。里親にだした子が虐待されたり、室内飼いを約束してたのに外に出して事故に遭ったり、里親が老齢で飼い続けられなくなったり…そんな事案を数多く見てきたのでしょう。 「自分はそんな人間じゃない!」と思うかもしれませんがそれを他人に証明することはできず、社会的な信用やコミュニケーションを通じた信頼を積み重ねていくしかないのです。 保護団体の方々にとって我々はお客様ではなく虐待者予備軍です。厳しい目を向けるのは当然でしょう。
@nh-cd7co
@nh-cd7co Жыл бұрын
ある方のコメントにありましたが、保護猫を迎えた友人家族がベランダから猫を墜落死させたそうです。 結婚していても離婚したら?仕事を辞めて生活に困窮したら?人生100年と言われているのに59歳は良くて60歳はダメな理由は? それぞれの人の人生などわからないものです。独身男性でも愛情を注いでペットを飼っている方はたくさんいます。マイナス面ばかり考え保護団体が動物を所有物にして自分達の価値観で譲渡先を判別する。こんな事は欧米ではあり得ません。だから生体販売を禁止しても成り立つのです。
@ゴンチャンネル-b6b
@ゴンチャンネル-b6b 9 ай бұрын
初めての猫飼いですが、猫をレンタルしているところから何回かレンタルして、保護猫として譲渡されました。小さいペットショップです。ペットショップだから、ほとんど審査なし‼️
@FUTAROU2638
@FUTAROU2638 Жыл бұрын
15年くらい前に迎えた保護猫団体さんより今回迎えた子の方が明らかに条件が厳しくなってました。それは命を預かるから当たり前。私は50代で最後まで前の子を看取ったこと、万が一のため、娘も連れて行っていざという時の事もアピールしました。おかけで今とてもかわいい子が家に来ました。何よりペットショップの子猫、なんとかして欲しいです。こんなに小さい子を〝販売〟するのは日本だけです。
@n2778
@n2778 11 ай бұрын
お迎えするとき両親見れるってそこまで…?と思ったが… そうだよね… 猫のだよねw
@まめひとつぶ
@まめひとつぶ Жыл бұрын
うちの子は保護猫ですが愛護センターだったので無料でしたよ
@まめひとつぶ
@まめひとつぶ Жыл бұрын
条件は避妊手術、去勢手術をすること 年収、一軒家、誰かしら家族が常に誰かいるなどがありました
@glecohy
@glecohy Жыл бұрын
ペットショップだけは進めないでほしいですね。
@りんみこ一番
@りんみこ一番 Жыл бұрын
猫の幸せ思うと条件厳しくなりがちですよね。保護猫は特に虐待目的で里親になろうとする輩もいるし見極めがほんとに難しい。 里親になっても元々保護猫だからと安易に捨てる人もいる。 だからこそ厳しくなる😢中には気持ちは分かるけど、そんなに条件付けて里親探す気あるの?と思う時もあります😅 折り合いが難しい。 一つ言えることは自分の生活スタイルに合う猫では無く、猫の生活スタイルに合わせられる生活が出来るかどうかじゃ無いかなと思います。 年収や年齢もある程度大切ですが、それくらい柔軟な考え方、生き方をしてる人が1番の条件じゃないかなと思います。
@フォル-s2x
@フォル-s2x Жыл бұрын
男性ダメってのはこげんたちゃんの件かな…
@0013447
@0013447 8 ай бұрын
同居しなけれよいだけのこと。
@内山みさき-e5c
@内山みさき-e5c 8 ай бұрын
トライアルって洋服の試着と違って軽度な理由で返すとキレられますよ。猫の負担も重いし。保護団体からしたらトライアル可能だけど一生飼う覚悟でやりますよね?って感じです。
@いっぬ-s9h
@いっぬ-s9h 5 ай бұрын
選別する側になると増長するのは保護団体も同じだな 何様なんだろ
@ああ-e8f9d
@ああ-e8f9d Жыл бұрын
保護猫団体が設定する程度の社会的な信用を備えていない人間が他の命を預かろうなど片腹痛い。 独身であったり未婚のカップルだったりとやむを得ない場合も、覚悟と誠意を形で示せば認めてくれる団体は多い(脱走対策や不在時の対応案など)。実際に私はそれで保護猫を譲り受けている。 それをやる前に文句だけ言う輩のなんと多いことか。
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