【働きながら年金受給】確定申告が不要になるケースとは

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図解で学ぶお金の知識

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Күн бұрын

働きながら年金を受給する場合、確定申告は必要なのか?ということですが
これは、必要なケースもあれば、そうでないケースもあります。
実は、「年金受給者の確定申告不要制度」というものがあり、
この要件を満たしている人は、確定申告が不要ということになっています。
どのような場合に確定申告が必要で、どのような場合に確定申告が不要なのか
分かりやすく解説しました。
#働きながら #年金受給 #確定申告

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@8kms210
@8kms210 8 ай бұрын
この国は税金はいらない、でしょう申告しても裏金になるから自分はしたくないです
@くまもも-f5q
@くまもも-f5q 3 ай бұрын
今回メタぼっちが、いなくて寂しい。 あちこちみて、仕事してる場合、年末調整してくれてる場合は、ここしか出てないですね。 給与所得も、この前後ですよね。再雇用なら? 20いかなんて、内職レベルだし。今時なら、 ○がひとつ足りないか、上に1足して欲しいわ いつの金額なんだろ? 400貰えるなら、働かないわ私なら。 ごくごく一部議員レベルだし、 意味わからないわとか、イラつきながら、調べてます、 わたしは年金約160、会社は、たぶん今年は200くらいかなあ?来年確定申告するかどうか、今から、頭悪いから、こまめにチェック~ やらなくて良さそうだが、 今回初めて両方だから、不安になる今日このごろ、まあ、二回目から大丈夫だろうけど(笑) いつもありがとうございます
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 3 ай бұрын
こんにちは。今まで確定申告をやったことがない人に、いきなり確定申告を供給するのは、かなり乱暴の仕組みだと思うんですよね。恐らく実態としては「年金受給+給料」がある人で確定申告が必要だけどやっていない!と言う人がほとんどのような気もします。コメントしていただきありがとうございました。
@ベア-r1d
@ベア-r1d Жыл бұрын
企業年金は雑所得として7.数%の税率で源泉徴収されているので、いずれにしても確定申告して取り戻す必要があります。
@Mユン
@Mユン Жыл бұрын
私事ですが、特別支給の老齢厚生年金が60万円未満でその他に給与収入のみならば、確定申告はしなくて良い ということですね😉
@泉屋三流
@泉屋三流 Жыл бұрын
税務署は親切.優秀。貧乏人.社会保険料証明書.市役所.無料.年金の支払書類が着き.直ちに税務署へ還付申告.2/1日振込.税務署員・優秀だ転勤もある給料を増やせ? 財務官僚を育成されたい
@user-sh9fe
@user-sh9fe 2 ай бұрын
在職老齢年金の制度により、支給額が99%カットされ、実際の年金支給額は1万円未満です。この場合、確定申告は必要になりますでしょうか。国民年金(基礎年金)は70歳まで繰り下げしています。厚生年金は、加給年金があるので、65歳から受給していまして、実際の年金支給額は40万ちょっとです。よろしくお願いします。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 2 ай бұрын
こんにちは。支給額が99%カット!それはキツイですね。支給額が1万円未満とのことですが、年金以外の収入が給与収入だけであれば、確定申告する必要はありません。よろしくお願いいたします。
@バンビスーパー
@バンビスーパー 11 ай бұрын
給与所得が年間で20万以下の人なんて実際にいるんですかね。馬鹿馬鹿しいですね。要するに年金を貰っている人が会社勤めしてたら確定申告が必要だということでしょ。こういう法律って、該当する人が少数でも詳しく規定されてるから一般の人には分かりにくいんですよね。
@fukuchyan02
@fukuchyan02 8 ай бұрын
年金と給与を貰っているけど毎回確定申告しています。医療控除なども出来るので去年は30000近く返ってきました😊
@ふなこし-w3h
@ふなこし-w3h 7 ай бұрын
20万円以下ってのは、所得金額になっています。 つまり給与所得なら給与所得控除55万円を差し引いた額が20万円以下なら確定申告は不要なはず。
@みにゃん-x3o
@みにゃん-x3o 6 ай бұрын
一ヶ月だけアルバイトで働いたとか?
@かお-p6y
@かお-p6y 3 ай бұрын
いつもわかりやすい説明ありがとうございます。 給与をもらっている人は、基本確定申告不要ですが、公的年金の控除額を差し引いた金額があり、雑所得が発生する場合は、確定申告が必要ということですか? ただ、年金からも源泉徴収される場合があると思いますが、その場合は、どうなるのでしょうか?
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 3 ай бұрын
こんにちは。動画の説明が分かりにくくて、大変申し訳ございません。考え方として基本的には、まず最初に「確定申告不要制度」に該当するかどうかで判定します。「確定申告不要制度」の②は「公的年金等 にかかる雑所得以外の所得金額 が 20万円以下」ということになっており、この中には給与所得も含まれるため、ほとんどの人が該当する(確定申告が必要になる)ことになります。しかし65歳以下の方で公的年金等の収入が60万円以下(65歳以上は110万円以下)の場合、雑所得の金額がゼロになるため、「確定申告不要制度」の②に該当しなくても、確定申告は不要ということになります。因みに会社の方で源泉徴収されている方の場合、確定申告しなくても、問題視される可能性は極めて低いのが実態だと思います。よろしくお願いいたします。
@世の為に
@世の為に Жыл бұрын
前年の収入が年金のみになりましたが(400万以下)、確定申告に最寄り税務署に行き長い列に加わり順番を待ちました。 やっと私の番が来て受け付けで・・ところが、対応した職員から申告はいりません。との話で寒空を帰りました。
@くまもも-f5q
@くまもも-f5q 3 ай бұрын
税務署行く前に、電話で聞けばよかったですね。 もう遅いけど。 今は予約優先ですから、それにより、決めたらよかったかも?確定申告するかしないかなら、1月に、問い合わせでも、教えてくれますよ。 風邪引かなかったですか。 お疲れ様
@masataka9652
@masataka9652 11 ай бұрын
年金を受け取ってるのですが。例えば大昔(金)を買って、当時はグラム1千円ぐらいかな。 今は1万円ぐらいになってます。例えばその(金)を売ったら、10月以降どうなるのでしょうか!? 年金でも、住民税非課税で、(金)を売ったらどうなるのか!?確定申告?臨時所得?収入になるのかな!?その辺がサッパリです??
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 11 ай бұрын
こんにちは。金の売却で年間50万円以上の利益が出たら確定申告が必要になります。一般的には譲渡所得に分類されます(*取引の頻度や内容によっては雑所得もしくは事業所得に分類されることもあります)。一方住民税非課税世帯になるかどうかは、前年の所得によって判定されますので、金を売って利益が出れば、金額にもよりますが判定で却下されることもあると思います。よろしくお願いいたします。
@masataka9652
@masataka9652 11 ай бұрын
@@図解で学ぶお金の知識早速の返事 ありがとうございます。数年前から、住民税非課税になりました(2年ぐらい前?)。年間50万。と、言う事は分割して、今年は49万円、来年49万円とか分けたら問題ない!?何十年前たまたま買って、最近ちょろちょろと、売ってました。でも、最後に色々と、大きな金ゴールド、が出てきました💰2023年10月以前から、住民税非課税なのに、介護保険料が異常に上がり(3倍ぐらい上がり)ビックリしてます。何だか、今の政権が何をしたいのかサッパリで、困ってます。変にゴールド金を売って税金払えとか言われそうで、金ゴールドを売る時期を逃してます。私は市営住宅なので、収入によって家賃も変わってきます。今年49万円ゴールド売って、来年また、ゴールド49万円売ってなら問題ない!?かな!?と、とらえます。早く売ったら良かったw売る時期を逃しました💦
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 11 ай бұрын
こんにちは。本当に今の政権は何を考えているのか、さっぱり分からないですよね。なお「金の売却で年間50万円以上の利益が出たら確定申告が必要」というのは、金以外の収入がないことが前提になります。年金収入がある場合、動画で解説した通り、確定申告不要制度に該当するかどうかで判断することなりますので、つまり「公的年金の収入金額の合計額が年400万円以下」で、なおかつ「公的年金等に係る雑所得以外の所得が年20万円以下」である場合、確定申告が不要という事になりますので、ご注意ください。よろしくお願いいたします。
@macoto5956
@macoto5956 9 ай бұрын
いつも有難うございます。 来年から働きながら年金を貰おうと思っています。 年金額が75万で給与収入も75万くらいになりそうです。 確定申告は必要でしょうか。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 9 ай бұрын
こんにちは。基本的には、まず最初に「確定申告不要制度」に該当するかどうかで判定します。「確定申告不要制度」の②は「公的年金等 にかかる雑所得以外の所得金額 が 20万円以下」ということになっており、この中には給与所得も含まれるため、ほとんどの人が該当する(確定申告が必要になる)ことになります。しかし65歳以下の方で公的年金等の収入が60万円以下(65歳以上は110万円以下)の場合、雑所得の金額がゼロになるため、「確定申告不要制度」の②に該当しなくても、確定申告は不要ということになります。よろしくお願いいたします。
@macoto5956
@macoto5956 9 ай бұрын
@@図解で学ぶお金の知識 有難うございます! とても丁寧な文章で分かりやすく解答して頂き、感激致しました。 これこらの動画も楽しみにしております。
@takuyandankun
@takuyandankun 4 ай бұрын
いつもありがとうございます。 丁寧で分かりやすいご説明なので、いつも頼りにしています。 私は給与所得と個人年金(確定年金)所得と企業年金所得があり、それぞれ源泉徴収されています。そして、医療費控除やふるさと納税などの寄付があるため、確定申告をしています。 確定申告をすると必ず追加納税することになるため、医療費控除などを諦めた方が節税になると思ってしまいます。 それぞれの収入ごとに源泉徴収されているのだから確定申告しなくても良いように思ったり、反対に個々の収入の合算値に対して課税されるべきだから申告すべきだと思ったりして、悩んでいます。ちなみに、年金受給者の確定申告不要制度には該当しない収入になります。 どうしたら良いのでしょうか?
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 4 ай бұрын
なるほど、確定申告をすると必ず追加納税することになるんですね。確定申告するかしないかは、本人が決断することですが、これまで確定申告をしていた人が突然やめると、税務署から怪しまれる可能性はあると思います。よろしくお願いいたします。
@takuyandankun
@takuyandankun 4 ай бұрын
@@図解で学ぶお金の知識 ご返信ありがとうございます。 そうですね。怪しまれる可能性はありますね。 良く考えて決断します。 ありがとうございました。
@niwayamada
@niwayamada Жыл бұрын
本当に分かりやすい説明でした。有難うございました。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
庭山敏弘さま その言葉が何よりも励みになります。こちらこそ、ありがとうございました。
@土居幸春
@土居幸春 Жыл бұрын
5:53 ❤😮🎉😂😅
@cocokawasaki6278
@cocokawasaki6278 5 ай бұрын
先生いつも有り難うございます。 又今回も質問させて下さい。私は67歳で会社に勤めてます。年金収入は過給金入れて240万くらいで会社の給料は80〜90万円位で年末調整をしていますが 私には年下の妻がおり年収103万以下です。この場合私の給料所得控除55万に配偶者控除38万円を足せるのでしょうか?  それが可能なら確定申告が不要だと思うのですが是非教えて下さい。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 5 ай бұрын
こんにちは。配偶者控除は加算できます。計算した結果、年間の公的年金等に係る雑所得以外の所得が年20万円以下であれば、確定申告は不要です。よろしくお願いいたします。
@kkoike279
@kkoike279 Жыл бұрын
難しい。
@義-x1x
@義-x1x Жыл бұрын
わかり安い説明です、年額20万円の根拠がよくわかりません、それにしてもせこい年金制度と課税制度には変わらないと思います
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
義さま コメントありがとうございます。確かに、せこいですよね。
@世の為に
@世の為に Жыл бұрын
酷いと思いませんか? この物価高、年金支給額を増額!とまでは良かったのですが、続けて、その何割かを将来の為にストックし、減額して支給するようです。庶民は今、困窮しているのですよ! 世間知らずも程々にしてほしい。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
ですよねぇ。
@user-zj3io3ke6t
@user-zj3io3ke6t 8 ай бұрын
大変わかりやすい説明ありがとうございます。 少しわかりにくい部分があったので質問させて頂きます。 具体的に①の公的年金等…の等についてです。私的年金は入らないってことでしょうか?
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 8 ай бұрын
こんにちは。説明に分かりにくい点があった事、大変申し訳ございません。ご質問の点ですが、私的年金の中には、「企業年金、確定拠出年金、個人年金など」があり、これらはすべて「公的年金等」に含まれます。よろしくお願いいたします。
@yoshiyoshi6849
@yoshiyoshi6849 Жыл бұрын
こんなに詳しく説明されていても私の場合は分かりません。 65歳以上で年金受給者(400万円よりはるかに少ない年金)ですが昨年の自営での収入は90万円ほどありました。 給与ではない収入が20万円は超えているので必要なんでしょうか? 以前は収入が多かったため税理士事務所に頼んでいましたが今はそんな余裕もありません😆
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
yoshiyoshiさま こんにちは。自営の「所得」が 20万円を超える場合は確定申告が必要になります。よろしくお願いいたします。
@yoshiyoshi6849
@yoshiyoshi6849 Жыл бұрын
@@図解で学ぶお金の知識 様 ありがとうございました😊 自分でやってみます。
@rr3525
@rr3525 3 ай бұрын
ゆっくり丁寧 に説明していただきとても参考になりました。65歳未満で年金 が60万を少しでも超えた場合、超えた分は、確定申告して納めるのでしょうか?また、働きながら、年金を頂く事で、住民税や保険代も増えてくるのですよね?その増加分も教えて頂ければ嬉しいです🙏
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 3 ай бұрын
こんにちは。基本的な考え方としては、確定申告不要制度(公的年金等の収入金額の合計額が400万円以下で、かつ、公的年金等に係る雑所得以外の所得金額が20万円以下)に該当しない場合は、確定申告が必要です。給与と年金収入がある場合、確定申告で税金を再計算することになりますが、所得税や住民税の調べ方については、下記の動画で解説していますので、良かったら参考にしてください。よろしくお願いいたします。 kzbin.info/www/bejne/kKa1m3aIocion5o
@きもっちゃん-w4d
@きもっちゃん-w4d Жыл бұрын
質問です。64才で働き特別支給の年金をもらい、今回の年金の源泉徴収の年金の支払い額は78万円。控除額が60万円なので18万円年金収入です。働く給料も年間300万円あり、確定申告が必要かと思いきやある別の動画を見ると、年金の支払い金額が65才未満で80万円以内、65才以上で130万円以内であれば雑所得の合計が20万円以内なので、確定申告の必要はないと言っています。こうなると、先生の言っていることと少し違うのですが、どちらが本当なのでしょうか?78万円で確定申告するのかしないのかを教えてください。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
きもっちゃん様 私の説明の仕方が悪かったためと思います。多くの方が誤解されている点について説明しますね。確定申告が不要になるケース(確定申告不要制度)は、① 公的年金等 の収入金額 の合計額が 400万円以下の方で、なおかつ②公的年金等 にかかる雑所得以外の所得金額 が 20万円以下の方、という説明をしました。現状、給与所得が20万円を超える方が多いと思いますので、確定申告不要制度に該当せず、基本的には確定申告が必要です。ですが、公的年金等の金額が60万円以下(*65歳以上の方は110万円以下)であれば、公的年金等にかかる税金がゼロになるため、確定申告不要制度に該当しなくても確定申告は不要、という理屈になっています。よろしくお願いいたします。
@きもっちゃん-w4d
@きもっちゃん-w4d Жыл бұрын
ありがとうございました。年金収入78万円は60万円を18万円オーバーしているので確定申告する必要があるということですね。
@どらぶんす
@どらぶんす Жыл бұрын
ありがとうございます。先生のご説明ぐらい分かりやすい説明はありません。他の先生の説明も聞いて回りましたが、ますます確定申告必要か不要か分からなくなっておりました。しかし、先生のおかげで「今年は確定申告不要だが、来年は必要だな」とか、計算してよくわ分かりました。これからもどうぞみんなを助けて下さい。ありがとうございました。感謝
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
どらぶんす様 明けましておめでとうございます。そして、大変励みになるコメントをいただき感謝です。こちらこそ、よろしくお願いします。
@シバカズ-k3j
@シバカズ-k3j Жыл бұрын
いつも、知りたい事を丁寧にわかりやすく説明して頂き感謝です😊
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
シバカズさま ありがとうございます♪
@関本政和
@関本政和 Жыл бұрын
面倒なので働かず、結婚もせず、子供も持たないようになる。
@みにゃん-x3o
@みにゃん-x3o 6 ай бұрын
わからないので社会保険事務所に予約して行って、年金手帳とマイナンバー持っていくと色々教えてくれるよ。税金で損しない年金と給与のバランスも教えてくれる
@みにゃん-x3o
@みにゃん-x3o 6 ай бұрын
なにを聞きたいのか整理していくと良い
@かっちゃん-i2x
@かっちゃん-i2x Жыл бұрын
はじめは、公的年金等控除の意味が分からず、言ってる意味が???でした。最後の所で一覧表が出たので、これか~と思いました。ドシロートは  言葉の意味がなかなか理解できないです。が、何度も繰り返し見ると、大変わかりやすい説明されていると気づきました。ありがとうございました。110万の線引きがあるんですね。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
かっちゃん様 通常の生活では使わない単語なので、戸惑いますよねぇ。コメントありがとうございました。
@椎名正行-e1y
@椎名正行-e1y Жыл бұрын
大変わかりやすい説明をありがとうございます。結局は確定申告を私はするのか、シュミレーションできる計算式に当てはめてみたいです。
@ピーヨコちゃんねる
@ピーヨコちゃんねる 8 ай бұрын
年金受給額は月90,000円合計金額1,080,000円😂少ないから、バイトしてます。給料月16万年収1,920,000円 確定申告書いつ来ますか?3月かな?🙄
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 8 ай бұрын
こんにちは。「確定申告書いつ来ますか?3月かな?」ですが、特にそのような書類が来ることはなくて、時期が来たら自分で自己申告することになっているんですね。因みに今年(令和6年)の申告期限は、2月16日(金)から3月15日(金)までとなっています。よろしくお願いいたします。
@伊井悦子-r8l
@伊井悦子-r8l Жыл бұрын
いつも分かりやすい説明をありがとうございます。 昨年より特別支給の老齢年金と企業年金拠出金(?)を支給しています。 今年、初めての確定申告次期になり源泉徴収票が送られて来ました。 確定申告は必要でしょうか?
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
伊井悦子さま 確定申告が不要になるケース(確定申告不要制度)は、① 公的年金等 の収入金額 の合計額が 400万円以下の方で、なおかつ②公的年金等 にかかる雑所得以外の所得金額 が 20万円以下の方、という説明をしました。伊井悦子さまの場合、特別支給の老齢厚生年金と確定拠出年金の合計額が400万円以下で、なおかつ公的年金等 にかかる雑所得以外の所得金額 が 20万円以下であれば、確定申告は不要、ということになります。よろしくお願いいたします。
@伊井悦子-r8l
@伊井悦子-r8l Жыл бұрын
ご丁寧なお返事ありがとうございました😊 また解らない事がありましたら、ご指導宜しくお願い致します。
@矢野伸一-m1x
@矢野伸一-m1x 9 ай бұрын
ものすごくわかりやすい説明でした、ありがとうございました。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 9 ай бұрын
明けましておめでとうございます。励みになるコメントに感謝です。
@BaldEagle-c2o
@BaldEagle-c2o 7 ай бұрын
大変貴重な内容を拝聴し感謝しております。 番組視聴中、合間に効果音のつもりでしょうが、「ドド~ン」という突然の太鼓の音て必要なんでしょうか? 番組内容を盛り上げたいプレゼンテーターの気持ちは理解しますが、その「ドド~ン」の回数があまりにも多く 感じられ、狭心症の小生には心臓に係る負担が大きく、せっかくの情報が最後まで視聴出来ず残念でなりません、 又、放送内容が【年金等】に関係するので、高齢者の視聴者も多いはず、対策をご検討をお願いします。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 7 ай бұрын
そうだったんですね。大変失礼いたしました。今後の収録の際は、効果音の使用を控えめにするようにしたいと思います。ご指摘いただき、ありがとうございます。
@増田しのぶ-i1c
@増田しのぶ-i1c 10 ай бұрын
ありがとうございました😊 とても参考になりました😊
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 10 ай бұрын
励みになるコメントをしていただき、ありがとうございます。
@にゃんころりん-x6z
@にゃんころりん-x6z 7 ай бұрын
いつも詳しい説明ありがとうございます。 R5年2月に特別支給厚生年金を申請しました。4月より受給開始となりましたが、仕事もしています。 ①公的年金等源泉徴収票は、届いた記憶がありません。全員に届くのでしょうか。ねんきん便は届いています。 ②昨年、9月に隣の市に引越しましたが、どちらの市の税務署に確定申告に行けばいいですか。 ➂対象の期間は何月から何月までがひと区切りですか。 ④職場で年末調整もされました。源泉徴収票は、R4年分ということですか。 簡単な事からわからず、何をどうすればいいのか整理がつきません。 的を得ない質問ですみませんが、わかる範囲でおしえていただければ。宜しくお願い致します。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 7 ай бұрын
こんにちは。①老齢年金を受給している方には、毎年1月中に日本年金機構から源泉徴収票が送付されることになっております。もしまだ届いていない場合は、年金事務所にお問い合わせした方がいいと思います。②確定申告は、住んでいる住所を管轄する税務署で行うため、引っ越し後の市で確定申告します。③前年の1月1日から12月31日までの1年間になります。④令和6年の2~3月に確定申告する場合、令和5年分、つまり令和5年1月1日から12月31日までの所得が対象になります。よろしくお願いいたします。
@にゃんころりん-x6z
@にゃんころりん-x6z 7 ай бұрын
@@図解で学ぶお金の知識 ご回答ありがとうございます。少し方向がみえました。一つずつ確認してみます。
@junjikawaguchi2440
@junjikawaguchi2440 Жыл бұрын
収入金額と所得金額が分かりにくい。
@kunikuni2569
@kunikuni2569 8 ай бұрын
有り難うございます。良く理解出来ないのですが?年金と給料を貰っていますが、年金が400万以下ですと申告は必要ないのですか?後半になると、年金の計算で20万以上になると申告の必要があると成りますが?
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 8 ай бұрын
こんにちは。動画の説明が分かりにくくて、大変申し訳ございません。考え方として基本的には、まず最初に「確定申告不要制度」に該当するかどうかで判定します。「確定申告不要制度」の②は「公的年金等 にかかる雑所得以外の所得金額 が 20万円以下」ということになっており、この中には給与所得も含まれるため、ほとんどの人が該当する(確定申告が必要になる)ことになります。しかし65歳以下の方で公的年金等の収入が60万円以下(65歳以上は110万円以下)の場合、雑所得の金額がゼロになるため、「確定申告不要制度」の②に該当しなくても、確定申告は不要ということになります。因みに会社の方で源泉徴収されている方の場合、確定申告しなくても、問題視される可能性は極めて低いのが実態だと思います。よろしくお願いいたします。
@お花大好き-l2q
@お花大好き-l2q Жыл бұрын
70代夫に扶養されてる65才パート主婦です。老齢基礎年金、64000円ほど、個人年金、21万ほどありましたが、確定申告必要ですか?それと、扶養ないで、働くには、老齢基礎年金、今年は、満額になるとおもうので、個人年金、差し引いた分で 働くしかないですか?お忙しいなか、アドバイス頂けたら、幸いです。宜しくお願いします。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
お花大好き様 確定申告が不要になるケース(確定申告不要制度)は、① 公的年金等 の収入金額 の合計額が 400万円以下の方で、なおかつ②公的年金等 にかかる雑所得以外の所得金額 が 20万円以下の方、ということになります。お花大好き様の場合、①については問題ないと思いますが、②については、個人年金とパートの合計所得が20万円を超えていれば、確定申告が必要になります。よろしくお願いいたします。
@お花大好き-l2q
@お花大好き-l2q Жыл бұрын
早速のアドバイス、ありがとうございました。分かりやすい動画、いつも拝見させていただいてます。これからも、頑張ってください。
@増田英文-u9x
@増田英文-u9x Жыл бұрын
年金の年金の公的な労災保険の労災年金も非課税で更に差し押さえも出来ませんね✨
@pinkpink2575
@pinkpink2575 Жыл бұрын
田島さんいつもわかりやすい説明ありがとうございます、さて私はダブルワークで毎年確定申告をしていますが、この度、特別支給の老齢厚生年金を頂ける事になりました、確定申告は今まで通り必要でしょうか
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
pink pinkさま こんにちは!励みになるコメントをいただきありがとうございます。確定申告は今まで通り必要ですが、 その際に特別支給の老齢厚生年金についても記入が必要になります。よろしくお願いします。
@栄司遠山
@栄司遠山 Жыл бұрын
いつもありがとうございます♪ 個人年金で、6月から満期になり、一年で、役45万円の年間支払いがあります。 確定申告した方が良いのでしょうか?分割でもらえより一括でもらう方が得なのでしょうか?よろしくお願いします
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
栄司 遠山さま こんにちは。基本的には、動画で解説した「確定申告不要制度」に該当しない場合は、確定申告が必要になります。また個人年金を分割で受け取った場合、受け取り期間が長くなるので、その分受け取っていない分が運用されて増えるため、最終的に受け取る金額が多くなる傾向があるようです。よろしくお願いいたします。
@栄司遠山
@栄司遠山 Жыл бұрын
的確なご説明ありがとうございました♪😊 こんなに早く返信していただきありがとうございました♪ これからも応援してますので頑張ってくださいね。
@miko9713
@miko9713 9 ай бұрын
いつも解りやすく解説されていてとても、為になります。 今回、教えて頂きたくて書き込みいたしました。 今年の4月に会社を退職して 現在66歳 年金 月10万円位を受給しながら 委託で仕事をしています。 会社員ではなく 自営業(個人事業主)?に なる様ですが、、、 確定申告はするのでしょうか? 委託契約は月20万、 所得税が引かれて19万程度になります。 所得税が引かれているのに、確定申告しなければいけないのでしょうか? また、委託会社へ マイナンバーの提出(コピー)していて、従業員の支払いを税務署へ提出してるとか、、、 確定申告って所得税の申告です、、よね、、? 会社で給料を貰っていた時は 毎年、年末調整を会社がしてくれてたので、何もしてなかったのですが、、、 今さら、こんな事を聞くのも、恥ずかしいのですが、、 教えて頂けると助かります。宜しくお願い致します🙇
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 9 ай бұрын
こんにちは。まず年金が月10万円(*現在66歳)ということであれば、おそらく多少の所得税が引かれた上で振り込まれていると思います。一方、委託受注している仕事の収入については、所得税が引かれた状態とのことですよね。このようなケースの場合、確定申告不要制度には該当しませんが、金額が少ないので、おそらく確定申告しなくても問題はないと思われます。ただ確定申告することで、取られ過ぎた税金が戻ってくる可能性の方が高いです。それをどう判断するかは、個人の考え方次第(面倒くさいからやらない、還付金がほしいからやる・・・)かと思います。よろしくお願いいたします。
@miko9713
@miko9713 9 ай бұрын
@@図解で学ぶお金の知識 早速の返信有り難うございました!😭✨ とても解りやすく回答頂き有り難うございました🙇 これからも、解りやすい解説で頑張ってください! 陰ながら応援させていだきます。
@kotakota1961
@kotakota1961 Жыл бұрын
65歳未満で公的年金の合計収入額が60万以下、65歳以上で110万未満なら申告不要ということですが、確定申告不要制度の要件のひとつが「公的年金の合計収入額が400万以下である」と冒頭に説明がありました。給与所得は会社で年末調整があるし、年金は400万もないので申告不要だと思いながら見ておりましたが、最後は肩透かしを食らいました。申告不要制度の利用には給与所得が年間20万未満であることが、必要なのですね。ありがとうございました。ただ、定年後も頑張っている方も多くいらっしゃいますし、確定申告不要制度を利用できる方は少ない気がしました。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
masao oguroさま コメントありがとうございます。よく聞く話なんですが「給料は会社の方で税金を払っているし、年金は源泉徴収されているから確定申告は必要ないのでしょ」と考える人が多いようです。しかし、会社で年末調整しようが、年金が源泉徴収されようが、給料収入と年金収入のどちらもある場合、「確定申告不要制度」に当てはまらなければ確定申告をしなければなりません。但し公的年金等の雑所得がゼロになる場合は、確定申告は不要です、という話になります。この点を分かりやすく伝えるのがとてもむずかしく、今回の動画でもうまく説明できなかった気がします(^^;)。よろしくお願いいたします。
@kotakota1961
@kotakota1961 Жыл бұрын
丁寧なご返信ありがとうございます。より深く理解することができました。 また勉強しに参ります。よろしくお願いいたします。
@YouTube大好き-g1j
@YouTube大好き-g1j Жыл бұрын
60歳なら給料と年金が勿論1か月の合計が60万円以下は0と言う話しですよね😅すみません おさらいでした先生✨
@泉屋三流
@泉屋三流 Жыл бұрын
申告不要は兎も角、源泉徴収や社会保険料は所謂課税所得や総収入に関係する.収入の申告は政務相談や税理士会計士に相談を 児童手当も全世帯に払い 確定申告するのが 簡単 手当を貰っても 吐き出しがある 景気は気分 元気 祭だ
@yoshiyoshi6849
@yoshiyoshi6849 Жыл бұрын
65歳以上の個人の自営業ですが、年金ははるかに400万円以下で昨年の売り上げが90万円くらいでした。 一昨年までは売り上げが多かったので従来は税理士事務所にお願いしていました。 今年はそれも払えないほど余裕がないので税務署に電話したら確定申告するように言われました。 収入が少ないので必要ないと思うのですがどうなんでしょうか? 動画ありがとうございました😊
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
yoshiyoshiさま そうだったんですね。自分で確定申告するのは、ちょっと大変ですよね。でも税務署に言われたのであれば、やった方がよさそうですね。因みに僕は、「やよいの青色申告 オンライン」という優良のソフトを使っているのですが、とっても簡単で助かっています(^^;)。
@yoshiyoshi6849
@yoshiyoshi6849 Жыл бұрын
@@図解で学ぶお金の知識 様 「やよいの青色申告 オンライン」ですね。 高額でなければ良いのですが今から調べてみます。 ありがとうございました😊 それと同じ質問が入力間違いで続いてしまい手数をお掛けしてすみません😅
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
いえいえ、僕もよくやりますので、お気になさらないでくださいねぇ。
@大輔-s6l
@大輔-s6l Жыл бұрын
個人年金の収入は雑所得になると思っておりましたが、間違いですか?。 受け取る金額で所得項目が変わることはあるのでしょうか? 宜しくお願いします。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
大輔さま おっしゃる通りです。ただし、個人年金保険は、受け取り方によって所得の種類が変わってきます。つまり、個人年金を一括で受け取る場合は「一時所得」、年金形式で受け取る場合は「雑所得」になります。なので一括で受け取る場合は、公的年金等 にかかる雑所得以外の所得金額 が 発生します。よろしくお願いいたします。
@大輔-s6l
@大輔-s6l Жыл бұрын
@@図解で学ぶお金の知識 ありがとうございました。当方今年60歳。個人年金も何とか頑張って来ました。 せっかく頑張ってきて、税金取られる。何とか最小限にくい止めたいと思っている所です。
@ゆりこ-l3x
@ゆりこ-l3x Жыл бұрын
初めまして😊とても好感の持てる動画で大好きです😍 質問ですが私65歳 寡婦です。雑所得金額はゼロ円です。パートで204万迄でしたら住民税非課税になりますか? 宜しくお願い致します😅
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
松本百合子さま 寡婦控除が適用されている方については、前年の合計所得金額が1,350,000円以下(給与のみの場合は給与収入が2,043,999円以下)の場合、個人住民税は非課税となります。収入が給与収入だけの場合は、給与明細の支払い金額の欄が204万4,000円未満の方が該当することになります。よろしくお願いいたします。
@小林みゆき-y9r
@小林みゆき-y9r Ай бұрын
株式の損益繰り越しの申告の必要があり、25年の一月に確定申告を行います。 64歳ですが年金を約96万ほど支給予定です。病気のため仕事ができなくなったので 給与所得は40万ほどです。会社から源泉徴収票もいただいています。 株式はマイナス残のままの繰り越しのため税金は取られませんが 年金と給与所得の両方も申告しなくてはいけないのでしょうか。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Ай бұрын
こんにちは。公的年金が400万円以下で、なおかつ公的年金以外の所得が20万円(年間)以下であれば確定申告不要「確定申告不要制度」なんですが、給与所得が40万円であっても、年金の額面金額が96万円の場合、65歳以上であれば年金の所得がゼロになるので確定申告は不要です。65歳未満の場合は、年金の所得が発生するため確定申告が必要になります。よろしくお願いいたします。
@12ftoshi
@12ftoshi 11 ай бұрын
分かりやすいです。丁度心配をしていたところです。いつも有難うございます。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 11 ай бұрын
そうだったんですね。動画がお役に立てて良かったです。コメントしていただき、ありがとうございました。
@高橋雅彦-x9n
@高橋雅彦-x9n Жыл бұрын
もうすぐ65才になり年金受給の手続きを済ませたところです。 年金受給者の確定申告について(質問) 公的年金と企業年金及び個人年金(20万円超過)を受け取る場合は確定申告が必要なのかをレクチャーしてください。今までサラリーマンで妻が配偶者控除の対象となっていましたが今後の配偶者控除はどうなるのでしょうか。(妻の収入はパート90万程度) さらに自分がサラリーマンで
@雫石銀河
@雫石銀河 10 ай бұрын
共済年金は、公務員や教員などの特定の職業に従事する人々に支給される年金制度のことです。共済年金は、国民年金とは別に、国や地方自治体などの共済組合が運営しています。共済年金は、基礎年金と厚生年金の両方の機能を持っており、受給者の収入や勤続年数に応じて支給額が決まります。 共済年金の受給者は、一定の条件を満たす場合には、再就職しても年金の天引きはありません。
@のりこよしだ-x4y
@のりこよしだ-x4y Жыл бұрын
良かった~ 税務署の書類って まず用語の意味がサッパリ分からん!
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
ですよねぇ~(^^;)。もっと誰でもわかる言葉で書いてほしいと思います。
@Hide-zi7vv
@Hide-zi7vv Жыл бұрын
いつもわかりやすい説明ありがとうございます。昨年65歳で定年退職しました。65歳の1か月前に退職し失業保険の給付を受けたのですがこの給付はどのような収入の扱いとなるのでしょうか?給与以外の収入となるのでしょうか?すでに別の回で説明がなされていたらすみません。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
Hide729さま  失業保険には、税金がかかりません。そのため、原則、確定申告は不要です。つまり、税法上は、収入として扱わないことになっております。因みに、雇用保険からの給付は全て非課税になります。よろしくお願いいたします。
@Hide-zi7vv
@Hide-zi7vv Жыл бұрын
ご回答ありがとうございました。このあたりの情報はなかなかわからなくて困っておりました。安心できました。
@20konma
@20konma 10 ай бұрын
いつも分かりやすい動画をありがとうございます。 私の周りの人に聞くと確定申告をしていない方が多いのです。 「会社がしてくれている」とか言っています。 今年から年金を貰うようになり今年度の収入は 給与650万円、年金150万円です。 確定申告すれば追加で税金を納めるようになるのでしょうか? 又未申告の周りの人は問題ないのでしょうか?
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 10 ай бұрын
こんにちは。実際は、確定申告をしていない人の方が多いのかもしれないですね。しかし動画で解説した「確定申告不要制度」に該当していない方は、基本的には確定申告は必要です。確定申告の時効は、「申告期限の翌日から5年」です。本来確定申告が必要なのに全くやっていない場合、税務署から督促状が送られてくることがあり、督促状が届いた場合、届いた時点で時効が中断されます。会社員の場合、金額が小さいのでこれまでは確定申告をしなくてもセーフだった方がほとんどだと思いますが、今後マイナンバーカードの普及がさらに進めば、申告漏れとして取り締まりの対象になる可能性があると思われますので、できればキチンと確定申告をされることをおススメします。宜しくお願い致します。
@20konma
@20konma 10 ай бұрын
丁寧な回答ありがとうございます。来年確定申告にチャレンジしてみます。これからも有益な動画期待しております。
@川野哲生-t9p
@川野哲生-t9p Жыл бұрын
確定申告をしないといけないケースの人が確定申告をしなかった場合は税務署から追徴課税の知らせが来るのでしょうか?
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
川野哲生さま 必ず来るとは限りませんが、来る可能性はあります。なお確定申告義務があるにもかかわらずしなかった場合、本来の税額に加えて「無申告加算税や「延滞税」」が課せられる場合もありますが、故意ではなく、また金額も少ない場合は、そこまで行くケースは少ないと思われます。よろしくお願いいたします。
@Sample-yy1si
@Sample-yy1si 7 ай бұрын
良くわかりません。勤めしてます。年金もらっています。申告はするのですか?レアケースは別としてどうなをでしょうか?公的か私的かわかりません。言葉が難しい。
@関一夫-g4b
@関一夫-g4b Жыл бұрын
現在65歳で年金受給しながら雑所得以外にスポットで仕事をもらいながら生活してますが、スポットの年間受給が約60万ですが、確定申告しなければいけないと言う事でしょうか。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
関一夫さま スポットの給料が60万円でも、基本的には確定申告が必要になります。但し、スポットの収入に関して年末調整をしていて、なおかつ公的年金等に係る雑所得の合計がゼロ円であれば、確定申告は不要です。よろしくお願いいたします。
@世の為に
@世の為に Жыл бұрын
ところが6月の年金額が減っていたのです。扶養控除対象者数が空白でした。問い合わせた結果、扶養情報はリンクしませんとのこと。 その年は市町村民税等も増額されて(後に返金)。あのまま確定申告しておけばと悔やんでおります。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
それはひどい話ですねぇ。時間と手間を返してほしいですよね。因みに、65歳以上の方は、毎年9月ごろ、「公的年金等の受給者の扶養親族等申告書」という書類がお手元に届きますが、これを提出していれば、基本的には扶養情報がリンクされると思います。コメントありがとうございました。
@narimu2849win
@narimu2849win Жыл бұрын
初めまして。昨年より年金を受給しておりまた会社員としても働いております。今回年金分についての確定申告が必要なのかとweb上で検索してみましたがどれも難解な説明でしなくても良いのかしなくてはいけないのが判断できませんでした。今回こちらのチャンネルを拝聴させて頂き先生の分かりやすい説明で私の場合はしなくても良いと判断することができました。確定申告に限らず国の各種説明は言葉が難解でよくわかりません。その点、先生の説明はとても丁寧で分かりやすいです。今後もなにか分からないことがあればこのチャンネルを参考にさせて頂きます。ありがとうございました。感謝致します。チャンネル登録させて頂きました。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
なりむ様 こんにちは。チャンネル登録ありがとうございます。本当に国の制度は複雑怪奇ですよねぇ。 今回の動画に関して、多くの方が誤解されている点があるので、補足説明しますね。確定申告が不要になるケース(確定申告不要制度)は、① 公的年金等 の収入金額 の合計額が 400万円以下の方で、なおかつ②公的年金等 にかかる雑所得以外の所得金額 が 20万円以下の方、という説明をしましたよね。現状、給与所得が20万円を超える方がほとんどだと思います。つまり、確定申告不要制度に該当しないわけです。ですが、公的年金等の金額が60万円以下(*65歳以上の方は110万円以下)であれば、公的年金等にかかる税金がゼロになるため、確定申告不要制度に該当しなくても確定申告は不要、という理屈になっています。本当にややっこしいですよね。よろしくお願いいたします。
@くまもも-f5q
@くまもも-f5q 3 ай бұрын
ほんと、ここが一番わかりやすくて、私は大助かりです、
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 3 ай бұрын
ありがとうございます。その言葉が何よりも励みになります。
@terachan18
@terachan18 10 ай бұрын
そうなると、会社で年末調整という事になるのでしょうか❓
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 10 ай бұрын
こんにちは。会社での年末調整は、あくまでも給料が対象になります。「確定申告不要制度」に該当しない方は、確定申告であらためて税金調整する必要があります。よろしくお願いいたします。
@terachan18
@terachan18 10 ай бұрын
再度視聴したところ、理解しました。ありがとうございました。
@tphy5804
@tphy5804 11 ай бұрын
大変動画がわかりやすいなと感じました!一点ご質問させてください。年金と給与でそれぞれ所得がある場合、合計所得は単純に足し算する計算になりますでしょうか?親を扶養控除にカウントして良いものなのか判断が付かず困っております。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 11 ай бұрын
こんにちは。年金受給者が確定申告するか否かは、動画で解説した「確定申告不要制度」に該当するかどうかで判断します。もし確定申告不要制度に該当していない場合、会社の方で給料についての税金処理をしていたとしても、基本的には確定申告をしなければなりません。例えば年金収入以外の所得が給与所得のみの場合、給与所得だけで20万円を超えている人は、確定申告が必要ということになります。但し公的年金等にかかる雑所得がゼロ円になる人は(*65歳未満は年金収入60万円以下、65歳以上は年金収入110万円以下)、そのような場合は確定申告をしなくても大丈夫です。よろしくお願いいたします。
@tphy5804
@tphy5804 11 ай бұрын
質問内容が分かりづらく申し訳ございません。例えば母の所得が、給与20万、年金(雑所得)24万でしたら、私の扶養控除対象としてよろしいでしょうか?(合計所得44万として考える)
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 11 ай бұрын
親を扶養に入れる際、税金上の扶養と社会保険上の扶養では、要件が異なって聞います。また親の年齢や同居の有無などによっても異なります。例えば、親を税制上の扶養に入れる場合、親の合計所得が48万円以下であればOKです。詳しくは、下記の動画で解説していますので、参考にしてください。よろしくお願いいたします。 kzbin.info/www/bejne/mWqnd5x7iNdnq5o
@久吉吉川
@久吉吉川 Жыл бұрын
個人事業主(自営業)はどうなりますか?
@木原みどり-b3x
@木原みどり-b3x Жыл бұрын
ありがとうございます 昨年65才になり、遺族年金から、変更になりました。 給与所得があり、今まで医療費が諸事情により13万位あり、確定申告をしてますた。 今回、遺族年金分を除いた年金ぐ65万と なり、医療費も10万を切る事がわかりました。 給与からの年末調整をしてませんが、 確定申告をした方が良いでしょうか? 因みに 生命保険や地震保険、ふるさと納税の控除が該当します。 宜しくお願いします。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
木原みどり様 現在65歳で、遺族年金以外の年金収入が65万円のみということであれば、公的年金等にかかる所得税はゼロです。また木原様の場合、給与所得については年末調整済みということなので、確定申告しても、還付金はないと思われるので、確定申告は不要と思います。よろしくお願いいたします。
@木原みどり-b3x
@木原みどり-b3x Жыл бұрын
スミマセン 年末調整はしてません 宜しくお願いします。
@yuzupy3066
@yuzupy3066 4 ай бұрын
今、知りたいことを教えていただいて助かりました。どうもありがとうございます。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 4 ай бұрын
動画がお役に立てて良かったです。そのように言っていただけると、とても励みになります。こちらこそ、ありがとうございました。
@toshija7xbl
@toshija7xbl Жыл бұрын
年金と給与所得以外に収入なある場合は、確定申告が必要とのことですが、確定申告の書類の中の公的年金収入の金額も記入する必要があるのでしょうか。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
Toshimichi Ichijimaさま 記入する必要があります。なお記入する際は「公的年金等の源泉徴収票」を見ながら、所得の内訳の欄に記入することになります。よろしくお願いいたします。
@永島丈男-v4b
@永島丈男-v4b Жыл бұрын
今年、66歳になる者です、確定申告について質問させてください。社会保険料控除の控除額の件ですが、かくて申告の期間は1月~12月ですが健康保険(国保)の納期は6月から4期にかけて支払います。令和4年分の控除額は実際に1年間の支払った金額ですか?令和4年分として年間一括金額で申告出来るのでしょうか?。つまらない質問をしてすみません。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
永島 丈男さま 確定申告の対象となる納付期間(1月~12月)に納付済みであれば、納期限が到来する前に納付した金額でも申告用紙の社会保険料控除欄に記載できます。よろしくお願いいたします。
@smz8459
@smz8459 3 ай бұрын
在職老齢年金、50万円まではOKと言いながら確定申告で数万円の納税は何故?
@DOro-ij2vg
@DOro-ij2vg Жыл бұрын
個人年金の所得が年間100万の予定です。確定申告必要なんですね
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
DOroさま ハイ、必要になります。よろしくお願いいたします。
@トキノリハルグチ
@トキノリハルグチ 9 ай бұрын
ありがとう
@かお-p6y
@かお-p6y 3 ай бұрын
物分かりが悪くてすみません。 ご説明の中で、給与を受けて年末調整している場合で、年金受給額が65歳未満であれば、60万以上ある人は、確定申告必要とのこと。 公的年金受給額が400万以下であっても、何故確定申告が必要なのでしょうか?
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 3 ай бұрын
こんにちは。会社で年末調整をするということは、給料は年金と別に計算して税率を掛けて計算していることになりますよね。でも確定申告の場合は、給与所得と雑所得(年金の所得)を合算した上で税率を掛けることになっており、その結果、最終的な税額が変わってくる可能性があります。そもそも税金の計算は、所得の種類によって総合課税「対象となる各種の税金を計算する課税方式」と分離課税「ある所得のみに独自の計算式や税率を適用して税金を計算する課税方式」があるんですね。因みに給与所得と雑所得は、どちらも総合課税になります。なので会社で年末調整を受けていても、確定申告不要制度に該当しなければ、基本的には確定申告が必要、ということになってるわけです。よろしくお願いいたします。
@かお-p6y
@かお-p6y 3 ай бұрын
わかりやすいご回答ありがとうございました。 とても良くわかりました。 どのKZbinよりもわかりやすいです。 これからもよろしくお願いいたします🙇‍♀️
@Azul007
@Azul007 Жыл бұрын
動画公開ありがとうございます 私は2023年確定申告する予定です  確定申告書Aが廃止になりBをアレンジした様式に記入し提出するときいております いままでAで申告された方は自分ふくめ多少混乱するのかなとおもい、心の準備をしています
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
Azulさま 今回の確定申告より用紙が統一されるようですね。確定申告は、慣れないと何が何だか分からないことが多すぎますが、簡素化をどんどん進めて、いづれはマイナンバーカードを提出している人は「確定申告の必要なし」なってほしいなぁ~なんてと思っています。コメントありがとうございました。
@ふーちゃん-i5b
@ふーちゃん-i5b 10 ай бұрын
いつもわかりやすい説明で助かっております。一つ教えていただけますでしょうか。他の方のコメントにもありますが、たとえ、年金所得が0円になって確定申告が不要だったとしても、年金は一定の率で源泉徴収されてるので、それを取り戻すためには確定申告をする必要がある、という理解で正しいでしょうか?
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 10 ай бұрын
こんにちは。年金の所得が0円の場合、所得税や住民税も0円になるので基本的に天引きされないと思います。なので、確定申告する必要はありません。しかし社会保険料については税金ではないので、確定申告をしても取り戻すことはできません。宜しくお願い致します。
@ふーちゃん-i5b
@ふーちゃん-i5b 10 ай бұрын
ご回答ありがとうございます。ちょっと勘違いしていました。確かに公的年金の場合は、所得が0円だと確定申告は不要ですね。私が質問したかったのは、年金は年金でも、企業年金の方でした。企業年金の場合は、金額にかかわらず、必ず源泉徴収されますので、これを取り戻すためには確定申告が必要ですねと言う確認のつもりでした。大変失礼しました。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 10 ай бұрын
そうだったんですね。企業年金は、基本的には確定申告が必要ですが、動画で解説した「確定申告不要制度」に該当しなければ確定申告は不要です。つまり、企業年金を含めた年金収入が年400万円以下で、なおかつ、公的年金等にかかる雑所得以外の所得金額が20万円以下であれば、確定申告は不要ということになります。宜しくお願い致します。
@正夫小森
@正夫小森 Жыл бұрын
つまり厚生年金で働いている人は、確定申告がほぼ必要だと言う事かな?
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
正夫小森さま  私の説明が下手だったために、今回の動画に関して、多くの方が誤解されている点があるので、補足説明しますね。確定申告が不要になるケース(確定申告不要制度)は、① 公的年金等 の収入金額 の合計額が 400万円以下の方で、なおかつ②公的年金等 にかかる雑所得以外の所得金額 が 20万円以下の方、という説明をしました。現状、給与所得が20万円を超える方がほとんどだと思います。つまり、確定申告不要制度に該当しないわけです。ですが、公的年金等の金額が60万円以下(*65歳以上の方は110万円以下)であれば、公的年金等にかかる税金がゼロになるため、確定申告不要制度に該当しなくても確定申告は不要、という論理になっています。本当にややっこしいですよね。よろしくお願いいたします。
@大谷義洋
@大谷義洋 7 ай бұрын
了解です
@ohnoify
@ohnoify Жыл бұрын
ご質問させてください。一昨年12月に会社を退職、昨年1月から12月は無職で収入はありません。ただ1年間の医療費が約 100万円掛かったので確定申告して医療費控除の申請をしたいんです。確定申告書の作成方法をご存じでしょうか? もしご存じであればご教示ください。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
大野勝明さま 1年間収入がない場合、課税する所得税がないので、医療費控除を申請しても基本的には還付金はありません。但し、不動産所得・株の配当のような高額の不労所得がある場合や年金を受給している場合は、還付金が戻る可能性があります。確定申告の作成方法については、私のチャンネルでは動画を作ったことはありませんが、ネットで検索すれば、確定申告の作成方法に関する様々な情報がでていますので、そちらを参考にしていただければと思います。よろしくお願いいたします。
@ohnoify
@ohnoify Жыл бұрын
@@図解で学ぶお金の知識 。 分かりやすくご説明をしていただきありがとうございました。
@yasuyukishimada7849
@yasuyukishimada7849 8 ай бұрын
税務署員が退職したあと税理士になって儲かるように複雑な仕組みにしてます!
@川口じゅんこ
@川口じゅんこ 10 ай бұрын
時期的にグッドタイミングでした。年末調整をしていれば、個人的に確定申告はしなくていいことがわかりました。
@hisaekamei7259
@hisaekamei7259 Жыл бұрын
とても分かりやすかったです。ありがとうございました。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
Hisae Kamei さま ありがとうございます。励みになります。
@小林幸夫-c8m
@小林幸夫-c8m 7 ай бұрын
私の場合どうなりますか? 現在71歳、個人事業主として180万収入があったのですが赤字になりそうなので昨年半ばに事業を閉じ、その後契約社員で働いてます。給与は月10万、年金は年間26万、ギリギリの生活です。確定申告はどうなるのですか?意見をよろしくく!
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 7 ай бұрын
年金が年間で26万円ということですので、間違いなく雑所得はゼロです。なので後は個人事業主の所得が問題になりますが、年間で20万円以下であれば、確定申告不要制度に当てはまるので、確定申告をする必要はありません。
@naoch100
@naoch100 8 ай бұрын
早々に回答して頂きまして誠にありがとうございました。 もう一点教えて頂きたいですが、昨年度までは個人事業で確定申告を税理士さんに青色でやて貰ってました。 税理士さんが病で倒れ、また個人事業(と言いましても紹介手数料の16万円程度)の雑収入も激減してますから、昨年の9月で個人事業をやめました。 青色申告の複式簿記はやった事がないので白色申告でしたいのですが、白色申告で構いませんか。 まだ、税務署に白色申告にする旨の連絡はしておりません。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 8 ай бұрын
税務署に「青色申告の取りやめ届出書」と言うものを提出すれば、青色申告から白色申告に切り替えることが可能です。する必要があります。なお一度この書類を提出したら、その後1年間は青色申告に戻すことができないため注意が必要です。よろしくお願いいたします。
@みっくすけん
@みっくすけん Жыл бұрын
年金貰いながらパートしょうと思います。娘が呆けるから。の理由です。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
ご自身が苦痛に感じないのであれば、「あり」だと思います。コメントありがとうございました。
@春色雪だるま
@春色雪だるま 8 ай бұрын
とてもわかりやすい説明ありがとうございます。理解しにくいわたしでもわかりました。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 8 ай бұрын
ありがとうございます。そのように言っていただけるのが、何よりも励みになります。
@pandafukki7838
@pandafukki7838 Жыл бұрын
年金が約240万円で給与収入が約480万円で確定申告しています。 年金も源泉徴収されていますし、給与も会社で年末調整されて源泉徴収され、いずれも納税の関所を通過しています。 なのに何故確定申告しないといけないのか? 二重課税そのもの。 これが年金だけの収入、又は給与だけの収入で有れば確定申告は不要ですよね。 全く何か納得いきません。 私は何にも還付申告案件が有りませんから、確定申告する度にただただ納税させられるのみです。 不条理ですよね?
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
panda fukki さま 確定申告不要制度に該当しない場合、基本的には確定申告が必要になりますが、普通は「年金と給料から源泉徴収されているから必要ないのでは」と考えると思います。因みに公的年金にかかる雑所得と給与にかかる給与所得は、合算した上で各所得控除が引かれ課税対象所得になります。合算した上で計算するので、別々に源泉徴収されている場合は、どうしても確定申告で計算をし直す必要があります。ただ確定申告することで納め過ぎた税金が還付金として戻ってくるケースもあります。いづれにしても、panda fukki さまがおっしゃる通り、このように何度も関所を通過するのは納得がいかない話ですよね。コメントありがとうございました。
@木村啓子-q5j
@木村啓子-q5j Жыл бұрын
今日は。主人のことなんですが、今年66歳会社で年金もらっています。半分くらい厚生年金カットされてます。年額125万受給予定です。後は給与所得のみです。これは会社で年末調整するのですが、動画見たのに、頭悪く理解がいまいちなんです。 年金控除110万されると15万です。 確定申告必要でしょうか?教えてください。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
@user-db9rs9xi9cさま 年金受給者が確定申告するか否かは、確定申告不要制度に該当するかどうかで判断します。動画で解説した確定申告不要制度に該当しない場合、会社の方で給料についての税金処理をしていたとしても、基本的には確定申告をしなければなりません。但し、公的年金等にかかる雑所得がゼロ円になる場合は、確定申告をしなくても大丈夫です。よろしくお願いいたします。
@beer4699
@beer4699 Ай бұрын
税法上決まっているとはいえ、年金から所得税は引かれ、会社で働いた対価も所得税が引かれている。税金が天引きされているのになぜ確定申告が必要なのでしょうか?確定申告後、さらに徴収されるとなるとどのようなケースなのでしょうか?
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Ай бұрын
確かに引かれすぎですよね。給与と年金は所得の種類が違うため、別々に計算した上で合計所得金額を算出し、それから所得控除などを計算した上で課税所得を出すことになっているんですよね。
@beer4699
@beer4699 Ай бұрын
再計算されて新たな税額が算出されるという事ですね。新たに課税されるケースはあるということで確定申告が必要なのですね。という事は還付などはまずないということですね。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Ай бұрын
会社で源泉徴収されている方であれば、どちらかと言えば還付されるケースの方が多いような気がしますよ。絶対とは言えませんが‥(^^;)。
@永島丈男-v4b
@永島丈男-v4b Жыл бұрын
早速のご返答ありがとうございます。田島様の「図解で学ぶお金の知識」大変分かりやすく助かります、これからも楽しみにしております。ありがとうございました。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
永島 丈男さま 丁寧な返信をいただき、ありがとうございました。
@関一夫-g4b
@関一夫-g4b Жыл бұрын
現在66歳年金受給しながらフリーで仕事を頂き年間60万位の給与取得してますがその給与も給与取得控除が適用するのですか。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
関一夫さま どのような契約になっているのか分からないので、はっきりしたことは言えませんが、正規の勤務時間に対する報酬として支払われる給与であれば、給与所得控除が適用されると思います。よろしくお願いします。
@関一夫-g4b
@関一夫-g4b Жыл бұрын
有り難うございます、1日○○円と言う契約で仕事を頂いてます。
@naoch100
@naoch100 8 ай бұрын
お世話になります。私の場合は同なるでしょうか?(年齢68歳) ⚪︎︎公的年金 年間240万円    ⚪給与所得 98万円(6〜12月まで)  ⚪︎雑所得(事業)16万円  宜しくお願いします。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 8 ай бұрын
こんにちは。その場合、公的年金等 にかかる雑所得以外の所得金額が20万円を超えているので、確定申告が必要になります。よろしくお願いいたします。
@赤むー
@赤むー Жыл бұрын
只今63歳です。 2年前から闘病生活に入り半年ごとに検査をしながら働いています。 この12月から繰り下げ受給で年金を頂くことになりました。 確定申告気になっていたので大変勉強になりました。 毎年、医療費控除のため確定申告に行っているので担当者さんに相談しながら済ませようと思います。 ありがとうございました( ´∀` )
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
赤むーさま コメントありがとうございます。闘病大変ですね。僕も持病があり、思うように仕事ができない毎日です(^^;)。この動画がお役に立てて良かったです。
@たけちゃんねる-c1r
@たけちゃんねる-c1r Жыл бұрын
「公的年金等に係る雑所得以外の所得金額が20万を超える方」は、確定申告が必要とのことですが、説明では、この所得に、「一時所得」が含まれています。一時所得の場合、総一時所得から50万円を引いた額の1/2を他の所得と合わせて総合課税になり、一時所得が50万円以下なら、一時所得には税金はかからない、と思っていたのですが、私が間違っているのでしょうか?
@潤子日向
@潤子日向 7 ай бұрын
大変勉強になりました。ありがとうございました。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 7 ай бұрын
こんにちは。動画がお役に立てて良かったです。コメントしていただき、ありがとうございました。
@吉村信-c6c
@吉村信-c6c 2 ай бұрын
63歳ですが これから働きながら年金もらい、新NISAを考えてます NISAと金積立したら申告いりますか?
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 2 ай бұрын
こんにちは。年金受給者の場合、「確定申告不要制度」というものがあり、この制度の要件を満たしていれば申告は不要です。ザックリ言えば、公的年金が400万円以下で、なおかつ公的年金以外の所得が20万円(年間)以下であれば、申告不要となります。よろしくお願いします。
@吉村信-c6c
@吉村信-c6c 2 ай бұрын
@@図解で学ぶお金の知識 ありがとうございます
@かお-p6y
@かお-p6y 3 ай бұрын
所得により、源泉徴収額率が違うから、最終的に本人の総所得に対しての税率がかかるように、確定申告が必要ということでしょうか?
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 3 ай бұрын
こんにちは。給与に関しては給与所得を計算し、年金に関しては雑所得を計算し、それらを合算したものが総所得金額になります。そして総所得金額から所得控除額を引いたものが課税所得になり、課税所得に税率がかかります。よろしくお願いいたします。
@ゆうこ-e1w
@ゆうこ-e1w 10 ай бұрын
給与収入が450万ほどあり、かつ特別支給の老齢厚生年金と企業年金(基金代行部分)合わせて60万弱ほど受給中の夫の確定申告が必要なのか税務署に尋ねたところ、給与収入以外の所得が20万以下の場合、確定申告は不要と言われたので、65歳以下の場合は年金収入80万以下、65歳以上は130万以下の場合が確定申告不要になるのかと思っていたのですが、間違いでしょうか。よくわからなかったのでお手数ですが教えていただけるとありがたいです。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 10 ай бұрын
こんにちは。説明が分かりにくくて申し訳ありません。基本的には、まず最初に「確定申告不要制度」に該当するかどうかで判定します。「確定申告不要制度」の②は「公的年金等 にかかる雑所得以外の所得金額 が 20万円以下」ということになっており、この中には給与所得も含まれるため、ほとんどの人が該当する(確定申告が必要になる)ことになります。しかし65歳以下の方で公的年金等の収入が60万円以下(65歳以上は110万円以下)の場合、雑所得の金額がゼロになるため、「確定申告不要制度」の②に該当しなくても、確定申告は不要ということになります。よろしくお願いいたします。
@ゆうこ-e1w
@ゆうこ-e1w 10 ай бұрын
ご説明ありがとうございます。 国税庁のホームページでも、給与所得者で給与所得以外の所得(今回の場合公的年金の雑所得)が20万以下の場合は確定申告不要とあったのですが、やはりそちらには当てはまらないのでしょうか。 何度も申し訳ございません。
@ひろワン-q6k
@ひろワン-q6k Жыл бұрын
65歳以上で年金+年100万以内のバイトをしています。 よって会社の年末調整が無いので自分で確定申告をしました。 生命保険、傷害保険等に入っているので申告したら数万円戻ってきました。 その場合、還付申告になると言われ1月入ってすぐに申告出来ました。 還付申請と確定申告の違いが良くわかりません。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
ひろワンさま 還付金があってよかったですね。還付申請の手続き自体は確定申告と同じになります。ただし期限が違っていて、確定申告の申告期間が原則として課税年度の翌年2月16日から3月15日までであるのに対し、還付申告は課税年度の翌年から5年間、通年で申告することができます。よろしくお願いいたします。
@にゃんこREI
@にゃんこREI Жыл бұрын
質問宜しくお願い致します。 加給年金は年金受給額に加算されるのでしょうか?
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
REIさま ご質問の件ですが、加給年金も「公的年金等の収入金額」に含まれます。よろしくお願いいたします。
@にゃんこREI
@にゃんこREI Жыл бұрын
親切に教えて頂きありがとうございました。これからわからない事ばかりの年金生活が始まります、おかげさまで一つ前進する事が出来ました。
@annonn5897
@annonn5897 Жыл бұрын
60歳未満、65歳以上というのは、いつの時点での判断でしょうか。 私は令和4年12月に65歳になりました。 年金額は60万円と110万円のどちらを基準に考えればよいですか?
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
Ann Onnさま  年金では「誕生日の前日」が年齢到達日とされるため、65歳の誕生日の「前日」が65歳到達日、つまり「65歳以上」ということになり、65歳の誕生日の「前々日」が「65歳未満」となります。 よろしくお願いいたします。
@安藤伸
@安藤伸 Жыл бұрын
65才で給与所得と年金を受給してますが、公的年金が113万円で110万円を3万円程超えてますが、確定申告が必要でしょうか? なお、医療費控除を行う予定です。 宜しくお願い致します。
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
安藤伸さま 給与所得が20万円を超えているのなら、安藤伸さまの場合、基本的には確定申告が必要です。なお、医療費控除は年末調整では受けられませんので、医療費控除を受ける場合も、確定申告が必要になります。よろしくお願いいたします。
@ytoyoda1957
@ytoyoda1957 Жыл бұрын
年金のご説明がよくわかりました。ありがとうございました!
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
ytoyoda1957さま コメントありがとうございます。そのように言っていただき嬉しいです。今年もよろしくお願いします。
@yg-zk3ls
@yg-zk3ls Жыл бұрын
お伺いします。65歳以上で昨年離婚し年金生活者です。元夫の企業年金も婚姻期間で計算して元夫から毎月振り込んで貰っています。これはどの部類に入りますか?公的年金では無くその他の収入になりますか?
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
y***gさま  企業年金には・厚生年金基金・確定給付企業年金・企業型確定拠出年金の3つがありますが、これらはすべて「公的年金等にかかる雑所得以外の所得」になります。よろしくお願いします。
@sakurasou171
@sakurasou171 Жыл бұрын
ありがとうございます?主人の会社は基本給から色々な税金を引いて支払っています。別に作業費として働いた分は個人事業主として自分で確定申告して支払っています。この場合は年金貰いながら働いた場合はどうなるのでしょうか?
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
そのような場合でも、確定申告不要制度に当てはまらなければ、確定申告が必要です。つまり会社で年末調整しようが、年金が源泉徴収されようが、給料収入と年金収入のどちらもある場合、「確定申告不要制度」に当てはまらなければ、確定申告をしなければなりません。但し公的年金等の雑所得がゼロになる場合は、確定申告は不要になります。よろしくお願いいたします。
@sakurasou171
@sakurasou171 Жыл бұрын
@@図解で学ぶお金の知識 ん〜ちょっと難しいけど、何となくわかりました。ありがとうございました
@兼雄田澤
@兼雄田澤 Жыл бұрын
女房の年金収入については⁉️
@祐子石原
@祐子石原 Жыл бұрын
年金400万という認識で昨年申告していませんでした。 年金119万なので申告必要だったのですね。 昨年の分はどうすれば良いでしょいか?
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
祐子 石原さま 年金収入が400万円以下でも、公的年金等にかかる雑所得が20万円以下であれば、確定申告は不要です。なお確定申告期間に申告できなかったとしても、後日それに気づいたときに申告することができ、これを期限後申告といいますが、期限後申告をする場合、本来納める所得税に加えて「無申告加算税」が加算されます。よろしくお願いいたします。
@北川幸絵
@北川幸絵 Жыл бұрын
給料からも、年金からも、両方から市府民税、介護保険を引かれてましたが、正しい事でしょうか? 12:37 12:37
@図解で学ぶお金の知識
@図解で学ぶお金の知識 Жыл бұрын
北川幸絵さま 公的年金から引かれる住民税は公的年金の所得に対する住民税で、給与から引かれる住民税は給与所得に対する住民税になります。なので、問題ないと思います。よろしくお願いいたします。
@ued420nagekisu
@ued420nagekisu Жыл бұрын
ありがとうございます。
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