【ゆっくり解説】 チンギス・ハンの死 ホラズムとの死闘 最期の遠征 [後編]【モンゴル 元】

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鳥人間 中国史三昧

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@やきなす-w7l
@やきなす-w7l 2 жыл бұрын
こうやってみると モンゴルの周りが無能で台頭を許したのではなく、それ以上にチンギス・ハンの カリスマ、政戦両略、軍事的才覚、運が余りに桁外れだったのだなぁと思うわ
@seattleslew2332
@seattleslew2332 2 жыл бұрын
チンギスハン三部作お疲れ様でした 知ってるつもりで知らなかったことが多いので勉強になりました チンギスハン「最も強き者に」
@TaroG2
@TaroG2 2 жыл бұрын
こんなに緻密な動画を短期間で前中後編と発表された事に敬意を表します。
@c-history
@c-history 2 жыл бұрын
ご支援ありがとうございます!! お褒めの言葉、まことに至極恐悦ゥ!!
@西川旭-j2y
@西川旭-j2y 2 жыл бұрын
ホラズムとの戦いはいつかやるさんの動画でも面白く解説されてましたね。
@5月7日-t3u
@5月7日-t3u 2 жыл бұрын
ジョチはチンギス・ハンの息子で最も将才があったとされる人物。
@烈海王-t8n
@烈海王-t8n 2 жыл бұрын
LINEマンガに元朝秘史の漫画が載ってますね。中央アジアが舞台なら乙嫁語りが好き。
@いでたかゆき-r8i
@いでたかゆき-r8i 2 жыл бұрын
ホラズムシャーの広さはティムール帝国と 同じくらいだ、番外枠として ティムールの解説やってほしいなあ
@basilbasilicum
@basilbasilicum 2 жыл бұрын
チンギス・ハンの方針というか、機動性に長けたモンゴル帝国の綿密な版図拡大のための目論見を見けなかったホラズムシャー朝が甘かったのか、内ゲバを抱えたホラズム朝の対モンゴルの一体感に欠けていたのか、モンゴル帝国の巧みな戦略に後手をひいたのか… とにかくモンゴル軍の勢いのある強さが目立ちます。 モンゴル帝国は侵攻した地域を蹂躙したとも、従う民には柔軟だったとも聞いていたのですが、 逃された民もモンゴル帝国の計画通りとか…恐ろしいです。 無軌道になった部隊はもっと酷かったでしょうね。 また、信仰についてもその地の侮辱を侮辱するのは人心の掌握に支障があるような気がするような。何か策が!?やはり恐怖政治??そこらへんの恐怖もありモンゴル軍は迫ってきたら生きた心地しませんね。 あと、チンギス・ハンは苦労人であり厳しい気候のなか生き抜いてきたリアリストであったと思います。。 補足としてはイスラム圏も相当厳しい自然環境ですが、モンゴル地域に比べればより肥えた土地だったのではないかと。それを欲して何が悪いのかと。そういう厳しい環境が下地にあったのではないでしょうか。 当時のイスラム文化圏はその東西に及び学問技術も含めかなり進んでいた印象があります。。 (イスラム圏からみて)東からやってきた異民族があっという間にイスラム圏を打ち負かしてしまうのですから進撃のモンゴル帝国は圧巻です。 アラウッディー・ムハンマドの死期の絵はヨーロッパを中心とした歴史解説でも目にしたことがあります。 もうこのレベルになると中国史というか世界史に進化していますね。 馬謖エピソードが突然出てきて!!!泣いていいですか?
@わくわく-l9m
@わくわく-l9m 2 жыл бұрын
長春真人の最後で突然の「ながはるまさと」で吹いたw
@日常ポロネーズ
@日常ポロネーズ 2 жыл бұрын
実際にいそうな名前ですよねw
@茶聖
@茶聖 2 жыл бұрын
そこはビックリした日本人の学者さんかな?って思ったわ。
@濱本貴寛
@濱本貴寛 2 жыл бұрын
何故か蒼き狼と白き牝鹿では、将軍候補として2国(金王朝)の征服後に出てくる長春真人。
@ほるひす-h8v
@ほるひす-h8v 2 жыл бұрын
自分もビックリして笑いました
@shou-sho
@shou-sho 2 жыл бұрын
モンゴル騎兵速すぎるんだよな。敵の諜報部隊並みの速度で移動できるから、全ての攻撃が奇襲になる。
@hidekinishikawa6884
@hidekinishikawa6884 2 жыл бұрын
駄洒落を我慢しろと言うのは、若い女子にスイーツを食べるなと言っているのと同じ
@shibushibu6265
@shibushibu6265 2 жыл бұрын
3部作お疲れ様でした。66歳か71歳で亡くなったってことは意外と長生きだったんですね。中世の戦争だらけの時代ではすごいです。
@たろうぽんたろう
@たろうぽんたろう 2 жыл бұрын
馬に乗った朝青龍や白鵬が大軍で攻めてきたらそりゃ怖いわな
@73moto
@73moto 2 жыл бұрын
相撲取りの体格で馬を乗りこなすから凄い。
@三宅猫之助
@三宅猫之助 2 жыл бұрын
モンゴル式埋葬は墓石などなく自然に任せるので埋葬地がわからなくなるけど、「埋葬した後で同行させてた母子ヤギのうち子ヤギを処す→母ヤギは子ヤギが処されたことで場所を覚えており、悲しくて鳴くので埋葬場所がわかる。母ヤギがいなくなればそれっきり」という話を聞いたことあります。チンギス・ハンくらいになれば墓守はいたらしいですが……
@ikojiku
@ikojiku 2 жыл бұрын
チンギス・ハンの襲来に備えるために、キリスト教とイスラム教の国が同盟を結んだんだっけ この時代の十字軍国家は大変だったな。チンギス・ハンだけでなく、バイバルスまで相手にしなきゃならなかったんだから。
@蒙古皇帝オゴデイ
@蒙古皇帝オゴデイ 2 жыл бұрын
この時アフガニスタンに住み着いたモンゴル人の末裔がモゴール人とハザーラ人なんだよね。
@kamenoko4413
@kamenoko4413 2 жыл бұрын
ホラズムと西遼の領域の巨大さと、滅亡する速さは驚きだ。草原地帯の目まぐるしさは、島国の日本とはまるで違う異次元の世界ですね。60代になっても直接指揮で戦闘と略奪を続けた、チンギス・ハンの暴れっぷりも驚きです。
@madmotor
@madmotor 2 жыл бұрын
ムハンマド視点から見たホラズム王国の滅亡の様子は五回目は正直さんの動画で見ていたけど、モンゴル側からのものは今回詳しく取り上げられていて良かった。チンギス・ハンは本当に恐ろしい。
@あおーい-b2y
@あおーい-b2y 2 жыл бұрын
ジャラール・ウッディーンが出てきてからはモンゴルの略奪のせいでどっちが主人公かわからんくなるの面白い。
@intelljp
@intelljp 2 жыл бұрын
現代ウズベキスタンでは、国民的英雄とされてますね。 それで立派な銅像があるわけです。
@自称皇帝
@自称皇帝 2 жыл бұрын
ホラズム・シャー朝といいこの時のイスラム王朝は最盛を感じる
@かにゃお-s8f
@かにゃお-s8f 2 жыл бұрын
味方だとこれ以上なく頼もしいけど敵だと絶望しかない…
@宴は終わったが
@宴は終わったが 2 жыл бұрын
動画ありがとうございます。3部に渡る動画に鳥人間さんの意気込みを感じます。 世界最大の版図のモンゴル帝国によって追い立てられた「キエフ・ルーシ」の傍系が後のロシア帝国を築き、その後モンゴルを従属させた辺りに歴史の皮肉を感じずにはいられません。
@naoki080808
@naoki080808 2 жыл бұрын
モスクワ勢にはモンゴル系も参加していますからね。ロシア最高の名将スヴォーロフも、ジョチウルスの貴族がルーツですし。 ロシアはモンゴルの後継者だと感じます
@ねおぞえ
@ねおぞえ 2 жыл бұрын
そもそもイヴァン雷帝はドミトリードンスコイとトクタミシュに破れたママイの子孫。中央アジアの遊牧民がロマノフ朝の皇帝を「白いハーン」と呼んだのもよくわかる。
@蒙古皇帝オゴデイ
@蒙古皇帝オゴデイ 2 жыл бұрын
ラスプーチンを暗殺したフェリックス・ユスポフもジョチウルスのマングト部がルーツですよ。
@気まぐれ天使-u7w
@気まぐれ天使-u7w 2 жыл бұрын
チンギスハンの父親が死んだ時は 配下の諸部族が去りその勢力は家族数人のみ。 そこからここまで勢力を拡大したのだからやはり最大最高の英雄です。
@pontarou01
@pontarou01 Жыл бұрын
ネズミ食ってたらしいですね。
@hwainkim6101
@hwainkim6101 2 жыл бұрын
モンゴル帝国の残念な所は「皆殺し」と「技術の継承が無かった」点かなぁ。 耶律楚材も「殺すな」と「技術の継承」を何度も上奏してたみたいだけど、特に技術の継承についてモンゴルの上層部は「作れる奴を新たに連れてくればいい」という認識だったみたいだから遊牧民は1ヶ所に定住して文化を進化させて継承する思考は無かったみたいですね。
@shaphere939
@shaphere939 2 жыл бұрын
10万人で砂漠縦断はチンギスハンのリーダーシップが有って初めてなし得た業でしょうね。余程覚悟が決まってないとまず砂漠を渡ることすら出来ない。
@みみんかかんか
@みみんかかんか 2 жыл бұрын
三部作お疲れ様です。 人を見る目、果敢な判断力、残忍さと寛容さのバランスの良さ、民族は違えど中国史の英雄そのものですね。
@たどころこうじ-n6j
@たどころこうじ-n6j 2 жыл бұрын
ホラズム・シャー朝との対立は五回目は正直さんがホラズム視点で扱っていますのでそちらの動画も是非。
@qoamb410
@qoamb410 2 жыл бұрын
「偽装退却(撤退)」はモンゴル軍の十八番の戦術ですね。第二代皇帝オゴデイの命で東ヨーロッパに侵攻したモンゴル軍が、ワールシュタットの戦いで使ったのも、同じ戦術だったと記憶しています。チンギス・ハン一代記面白かったです。大英帝国などその後、世界帝国と呼ばれる帝国が出現しましたが、良くも悪くもモンゴル帝国に匹敵する歴史的、文化的な影響は与えれなかったのではと感じました。動画面白かったです。
@harigane4773
@harigane4773 2 жыл бұрын
登山はヤバい! こういった卓越した名将が成功させてしまうからあちらこちらで「自分もイケる!」と思ってしまう人物が出てきちゃうんだよなあ…。 本当、「勝てばナポレオン、負ければ牟田口」
@山内寛志
@山内寛志 2 жыл бұрын
今回も動画を閲覧した者です。  これで【前編】【中編】【後編】揃いましたね。  動画の内容が濃いだけに、配信作業について、本当にお疲れ様でした。そしてメジャーな人物を配信していただき、ありがとうございました。  この内容なら、モンゴルの人も納得すると思いますよ。  今の価値観なら残虐・非道とコンプライアンス的に捉えがちですが、そんな論調を唱える人でも血生臭い戦国時代が好きな人が多いと思いますよ。  昔は殺るか殺られるかの時代。モンゴルの人達やヨーロッパの人達は巨大な競争世界を歩んできましたが、日本は小規模ではありますが争いながら文化を進めていき、信長の時代には世界のあらゆる勢力と互角に戦える実力を持っていました【火縄銃の数は世界一】。  あの時代は、その価値観が当たり前であったと思います。  チンギス・ハーンは残虐な一面を持ちつつ、自らの勢力を伸ばし、世界半分にまで達していったので、この偉業は並みの人物では出来ません。  だからこそ、世の人達はチンギス・ハーンに魅力的を感じるのではないでしょうか?  次回は誰を、何かの事件か時代を取り上げるのか、楽しみになってきました。  投稿者さんも身体とメンタルに気を付けて、より良い動画を配信していただければ、と思います。  話が長くなりましたので、ここで筆を置きます。
@taknar4020
@taknar4020 2 жыл бұрын
ホラズム・シャー朝「見せてもらおうか、モンゴルの新しいハンとやらの実力を!」 と言ってる余裕すらおそらく無かっただろうけど、同じ時代の同じ人間同士とは思えないモンゴル帝国軍の強さ、まるでUC90年代のCCAのMS達が1年戦争時代のMSを相手にしているが如く。
@naoki080808
@naoki080808 2 жыл бұрын
戦略戦術ともに優れていますねぇ。 ホラズムと西夏が運が悪すぎる モンゴル勢の動画、この後も楽しみです^ ^
@heiho_ita
@heiho_ita 2 жыл бұрын
西夏も唐の節度使からなった国だから昔は強かったけど衰えたのか
@noriaki4927
@noriaki4927 2 жыл бұрын
北条時宗も元朝の使者を全員処刑したので、やはりスパイ説は、正しい。 日本は、島国と武士団の奮戦で守ることができたが、ホラズムは本当に悲惨ですね。
@麒麟檸檬-i1d
@麒麟檸檬-i1d 2 жыл бұрын
モンゴル軍の大略奪は洋の東西を問わず有名ですが、これだけの軍を大遠征で養い、褒章なども考えると現地調達するしか無かったでしょうね 略奪される方はたまったものではないけど あと人の名前を覚えるのは苦手でしたが、ナガハルマサトは一発で覚えましたw
@高木龍-n4l
@高木龍-n4l 2 жыл бұрын
ホラムズ攻略戦は義経の平家討伐に被るな。ジンギスカンが義経とは思わないけど大陸に逃れた義経主従がモンゴル軍に参加してたとしたら浪漫だなぁ。
@ゴンベエ-c1l
@ゴンベエ-c1l 2 жыл бұрын
凄い機動力を見せるモンゴル軍団だけど、使ってた馬は割と小ぶりで持久力に優れた品種だったみたいだな。 小ぶりな馬に朝青龍みたいなのが乗って攻めてくるのかと思うと恐ろしいな。
@bingosaru
@bingosaru 2 жыл бұрын
品種としては「ポニー」に分類されてます。確かチャイニーズポニーだったかな? (ちなみに道産子などの日本在来種はジャパニーズポニー) ゆえに大型かつ美しい馬体で現在も人気の汗血馬(アラブ種)が珍重される訳です。 とはいえ、大型種だから“燃費が悪く(草を多く食べる&持久力に乏しい)から在地の王侯から汗血馬を奨められても、モンゴル騎兵がモンゴル馬にこだわった事が世界帝国形成に必須だった事が良く分かります。 …今回の動画でも、早速「砂漠越え作戦」が披露されてますね(微笑
@クロシロ-x8n
@クロシロ-x8n 2 жыл бұрын
モンゴル馬に乗って集団で急峻を駆け下る動画を見るとこういう頑丈な馬だからこそ様々な戦場で活躍できたのだろうと想像します
@ぽむ太郎-p7z
@ぽむ太郎-p7z 2 жыл бұрын
シリーズ完走大変お疲れ様でした。大英雄のお話が終わってしまうのは少し寂しいですが…鳥帝国のお話はまだまだ続いていくのでしょう! 今後とも楽しい動画よろしくお願いいたします。
@c-history
@c-history 2 жыл бұрын
ご支援いただき、まことにありがとうございます! 是非今後もご期待ください~!
@MrDeha6450
@MrDeha6450 2 жыл бұрын
成吉思汗3部作、全編視聴完了です。イスラムの国・ホラズムとの対決、総力戦あり計略ありと見ごたえありました。金・南宋の滅亡まで成吉思汗の代では成し遂げることはできなかったもののの、それでも一気に領土を拡張していたことと、情報戦の巧者だったことはわかりました。あと個人的に気になったのが、成吉思汗時代にすでに元寇で使用された「てつはう」が運用されていたかどうかです。
@ravilsan1987
@ravilsan1987 2 жыл бұрын
ホラズムのムハンマド国王はしくじり君主だな…
@日常ポロネーズ
@日常ポロネーズ 2 жыл бұрын
30:40←この推定される場所の一つに「グレート・ブルカン・カルドゥン山と周辺の聖なる景観」という世界遺産に登録されているところがある。位置的にもステップ(草原)とタイガ(針葉樹林)の間らしいから、ここがチンギス・カンのお墓かもしれない。
@o-d9242
@o-d9242 2 жыл бұрын
23:30 馬謖「チンギス氏・ナポレオン氏も用いた登山がNo.1戦術なんだよなぁ(迫真)」
@souitirouful
@souitirouful 2 жыл бұрын
前中後編の動画作成、お疲れ様です。 6:49 Age of Kingsという歴史シミュレーションゲームで モンゴルを操作してホラズムを倒すシナリオがあります。 序盤に隊商に見せかけた暗殺者を送り込むんですが、 それはこのあたりのエピソードを元にしているのかもしれませんね。
@mitchu2002
@mitchu2002 2 жыл бұрын
発病後8日でなくなるってことは、死因は心臓か脳か感染症だったのかなと…でも廟がないんじゃわからないですね。 いつもありがとうございます。
@c-history
@c-history 2 жыл бұрын
こちらこそいつもご支援いただき、ありがとうございます!! 彼の死因については落馬がきっかけで体調を崩した、とも言われますが詳細は不明です……謎ですね!ロマンですね!
@あああわ-q1z
@あああわ-q1z 2 жыл бұрын
とても素晴らしい一週間でした。鳥人間さんの動画で中国史に興味を持ったので私がとても好きなチンギスハンの解説はとても面白く動画の投稿をとてもワクワクしていました 四駿四狗やフビライハンのリメイクも楽しみにしています 後もしよろしければチンギスハンの動画の資料がどの様なものを参考にしたのか教えて頂きたいのですがよろしいですか?
@c-history
@c-history 2 жыл бұрын
ご支援ありがとうございます……!! チンギス・ハンまで来たので、今後もちょくちょくモンゴルを取り上げていこうと思います!ご期待ください! 岡田英弘氏や杉山正明氏の著作等を参考にしています!
@shigemorimasa964
@shigemorimasa964 2 жыл бұрын
ベクテル「私が断言する。兄テムジンは残虐だ」 ホラズム遠征とバトゥの西征は中世とは思えない行軍距離、作戰範囲。
@ねおぞえ
@ねおぞえ 2 жыл бұрын
そこにフレグの西征も入れて。
@cosmo761
@cosmo761 2 жыл бұрын
とんでもなく高クオリティーの三部作!!
@thor0610102
@thor0610102 2 жыл бұрын
チンギス・ハンの動画3部作、面白かったです! チンギス・ハンとカラハン朝、ホラズムとの戦いはあまり詳しくなかったので興味深く見ました。 山岳地帯の戦闘が必須になるアフガニスタンの支配を諦めたのはさすがです。 現代こそ、アフガニスタン支配の難しさはソビエト、アメリカの撤退でわかりますけど、正確な地図もない時代でアフガニスタン支配に見切りをつけることができたのはチンギス・ハンにしか持てない視点があったんでしょうね。
@c-history
@c-history 2 жыл бұрын
ご支援ありがとうございます……!! 全三部作と長い動画となりましたが、最後までご覧くださり感謝に堪えませぬ……!
@ケナッシー-v1m
@ケナッシー-v1m 2 жыл бұрын
チンギス・ハーンのホラズム朝攻略時のホラズム朝の防御戦略、 銀河英雄伝説の大貴族の戦略とそっくり(笑) チンギス・ハーン、軍事的な大天才でしたね。 敵に対しての残忍、残虐、冷酷、冷血は情報戦略の一つでもありましたしね。 一大大作お疲れさまでした。 大変面白かったです。
@murasame_yosiuzi
@murasame_yosiuzi 9 ай бұрын
銀英伝のゴールデンバウム朝の歴代皇帝たちは中国の皇帝をモデルにしていますしね そもそも銀英伝自体が銀河三国志的なラノベで作者さん自身が中国史大好きな人だからその可能性もあるかもしれませんね
@佐藤光-e6s
@佐藤光-e6s 2 жыл бұрын
そして、西トルキスタン地域の制服かぁ。 ウズベキスタンの古都であるサマルカンドを陥落し、当時のホラズム・シャー朝を滅亡させたのかぁ。 しかし、大モンゴルウルスのハンであるチンギス・ハーンの最期は、何が元で亡くなったのか不明なのが痛い。
@奈良岡昭宏
@奈良岡昭宏 2 жыл бұрын
そういえば、源義経がチンギス・ハンになった、という説はどこからきたのだろう?
@キラトマト-c8l
@キラトマト-c8l 2 жыл бұрын
明治政府のプロパガンダではないでしょうか? 「我々日本人はかつて世界を征服していた偉大な民族」と。 そうする事で「朝鮮半島や中国は日本固有の領土」だと大陸進出の口実にできますし。
@ねおぞえ
@ねおぞえ 2 жыл бұрын
水戸光圀が書いたんと違いました?
@ゆっくりはやく
@ゆっくりはやく 2 жыл бұрын
チンギスハーンとアレキサンダー大王の帝国事業は、続きが見たい! 原作が10年くらい連載引き延ばししても良かったんですけどね!
@chip1259
@chip1259 2 жыл бұрын
今夜はジンギスカン食べよ🐑
@恥知らずはデフォルトです
@恥知らずはデフォルトです Жыл бұрын
ムハンマドの一番の問題点は君主としての責任を放棄した事だろう。
@ななしのよっすん
@ななしのよっすん 2 жыл бұрын
うぽつです 今回でチンギスハン編も終わりだと思うとさびしいたけ
@ざっぱごう
@ざっぱごう 2 жыл бұрын
動画の23分あたりから西遼の版図のくぼみにいい感じに霊夢がはまってるのすごくいい
@ドラゴンツッチー
@ドラゴンツッチー 2 жыл бұрын
ホラズム・シャー朝との戦いやロシア・ウクライナ地域での戦いの話だから、今回の話は中華史というより、中東史、ヨーロッパ史ですね…。(まとめて、世界史という。)チンギス・ハンのおかげで世界史の概念が生まれたという話もあるくらいですから、やはりチンギス・ハンは偉大な人物ですね…。(一体感のある世界史の始まりはモンゴル史だった…?) しかし、ホラズム・シャー領での屠城(都市の住民を皆殺し。少なくとも、中華地域ではちょいちょい起きていた。)が悲惨すぎる…。 チンギス・ハン最後の遠征である西夏への遠征が前回の遠征からあまり日が経たない内に準備され、始まったのは、もちろんチンギス・ハン自身が己の先が長くない事を悟って、急いでいたというのもあったでしょうが、度重なるモンゴル軍の侵攻や自然災害で西夏自体がもはや死に体で、そこまで戦力を整えなくても勝てるだろうと考えていたのもあると思います。(西夏もモンゴルに勝てない事はわかっていたと思うが、もはや滅亡は避けられぬと考えて、せめて一矢報いようと考えていたのかもしれない。)
@グリーンアイ-q5l
@グリーンアイ-q5l 2 жыл бұрын
チンギスハンの征服範囲は本当に広大ですけど、彼はどこまで征服をみすえてたのだろう。そして何がそこまで彼をつき動かしたろだろうか。
@覇王花-r9u
@覇王花-r9u 2 жыл бұрын
ハンニバル・馬謖・ナポレオン「「「やはり登山を成功させるのは名将の共通点やね」」」
@sokonuke58
@sokonuke58 2 жыл бұрын
32:16 この「おわり」のとこ好き
@Dust_of_Mount_Taishan
@Dust_of_Mount_Taishan 2 жыл бұрын
鳥人間さんの動画を作業用BGMにしているんだが、驚くほど捗る。 ゆっくり音声や音楽が落ち着くんだろう。
@dekamega999
@dekamega999 2 жыл бұрын
中国史とイスラーム史の結節点となるモンゴル帝国の話は本当に面白いなぁ
@まんまるあやちゃん
@まんまるあやちゃん 2 жыл бұрын
チンギス・ハン自身がモンゴル帝国だった…この一文に総てが凝縮されてます。 チンギス・ハンの墓を探す人々は後を絶ちませんが、私は見付からなくて良いと思ってます。 歴史として証明されなくとも、それで良いと、思ってます。
@またのー-s7m
@またのー-s7m 2 жыл бұрын
20:19 某解説者と同じこと言ってるの面白いすぎる笑
@anaheimmechatronics564
@anaheimmechatronics564 2 жыл бұрын
チャガタイ、オゴタイ、フビライ、ジュチ、スブタイ、バトゥ、カイドゥ編お待ちしてます。
@ねおぞえ
@ねおぞえ 2 жыл бұрын
フビライはもうやってなかったっけ?
@anaheimmechatronics564
@anaheimmechatronics564 2 жыл бұрын
@@ねおぞえ あー、ちょっと確認します。
@濱本貴寛
@濱本貴寛 2 жыл бұрын
鳥人間さん、長春真人のエピソード紹介ありがとうございます。
@treasure9262
@treasure9262 2 жыл бұрын
中国史ではなくなるが、インド、チベット、東南アジア、マムルーク朝とかモンゴルが征服できなかった地域の戦いも見たいです
@tyourea
@tyourea 2 жыл бұрын
しかし版図拡大路線にしたのは、何故だろう?戦線の拡大は、兵站の枯渇や現地人の叛乱や抵抗とか問題多いのにリスクを背負ってでも勢力を広げるのは、謎ですね。 実際、日本やベトナムでの敗退が有るしモンゴル帝国が解体されてるし意地や浪漫なのかな?
@dekamega999
@dekamega999 2 жыл бұрын
モンゴル軍の侵略は家族ごと、移動式住宅(ゲル)を伴って行われるので、 戦争=生活 なのです。 狩りのような生活資源を得る活動が戦争と略奪で、これはもともと彼らが行っていた遊牧生活に近いものでした 当然ある程度戦争すると資源がなくなるのでさらに外へ外へと拡大する必要があるのです この無限に戦争できるシステムこそがモンゴル帝国が拡大してしまった原因なのですが テムジンの死後、徐々に各地のモンゴル帝国領主の封建貴族化が進み、モンゴル帝国の版図拡大の停止と崩壊が始まるわけです。
@heiho_ita
@heiho_ita 2 жыл бұрын
海陵王が見てみたい😄
@なかこ-d1o
@なかこ-d1o 2 жыл бұрын
オトラルといえばティムールが没した地だね。
@bwjbb475
@bwjbb475 2 жыл бұрын
こんばんは。ま、まさかのトトリのアトリエとは!にしてもPS3のロゴが懐かしいな。そう言えば確か制作会社さんはコーエーテクモの子会社になったんだっけ。 実際に刃を交える前からたくさんの手を打っているんだよなあ。全て、全て計画の内なんだよなあ。怖すぎる。天はなんという人をこの地上に遣わしたのか。 こんなところでもdisられる馬謖って不憫な子やなあw大満足の三部作でした。ありがとうございます。モンゴル帝国の続きはいつか、ということで期待しております。
@自称皇帝
@自称皇帝 2 жыл бұрын
八代目好きなんよな
@cdwalfredo
@cdwalfredo 2 жыл бұрын
面白かった。 所でハーンの後継者問題には触れなかったのが残念 ジョチとチャガタイの確執って充分動画で採り上げるべき内容でありオゴダイの後継者指名が末弟トゥルイにどの様な影響を与えたとか興味あります。 やはり4兄弟全員やらないと!
@aki_4sas131
@aki_4sas131 2 жыл бұрын
チンギン「お前らのとこにいるムスリムのえらい人連れてこい。そいつらで商業隊作って貿易しつつ諜報するで」 ホラズムの伯父「コイツらスパイや!天誅!!」 チンギン「えぇ……1人2人くらいかと思ったら…全員って……怖いわぁ~…か、開戦するか……怖いわぁ~」
@gg-bv5el
@gg-bv5el 2 жыл бұрын
モンゴル帝国はカッコ良いなー💕 朝青龍にも兵を上げて中国攻撃して欲しいなーwww
@豊臣亨
@豊臣亨 2 жыл бұрын
モンゴル兵は下級兵でも馬5~6頭もっていたといいますし、だから侵略すること火のごとく、ができたのでしょうが資産価値はどれほどだったんだらうw
@永井克弥-t7x
@永井克弥-t7x 2 жыл бұрын
ジャラール・ウッディーンも相手が悪かったなぁ
@lezakymura
@lezakymura 2 жыл бұрын
動画では触れられてなかった(触れてほしかった)けど、遠征先で勝利したチンギスは、相手国の王子の心臓をくり抜いて、飼い犬に与えたって逸話が、忘れられませんね。
@ジョセフヨシフ
@ジョセフヨシフ 2 жыл бұрын
最強!精鋭!モンゴル騎兵軍団! 偉大なる征服者の物語でしたね( ˙▿˙ )
@ジョセフヨシフ
@ジョセフヨシフ 2 жыл бұрын
彼の墓地さえも遊牧民式で簡素に埋葬されただけというのも、なんとも諸行無常ですな
@ケンケン-b3r
@ケンケン-b3r 2 жыл бұрын
こうして見ると、モンゴル帝国の領土拡大は結果論で、チンギス・ハン自身に「領土を◯◯まで広げよう!」という意図があったとは思えない、と感じました。 カラ・キタイ、ホラズム・シャー朝の征服が予定通り上手くいったことと、(認めづらいけど)虐殺の反作用が少なかった、ということなのかもしれませんね。 …しかしコレは「中国史」ではない気が😅
@一景-y4d
@一景-y4d 2 жыл бұрын
彼がモンゴル帝国だったってのは納得だなァ
@鴻鵠大志
@鴻鵠大志 2 жыл бұрын
シャアはデギンから始まったのか
@yuukiono6385
@yuukiono6385 4 ай бұрын
冒頭から流れている中国風のbgm 題名を誰か教えて頂けませんか? お願いします! 動画もbgmもかっこよくて好き!
@低力非摩擦ボルト
@低力非摩擦ボルト 2 жыл бұрын
贅沢です 自分の人生勘違いしてるくらい贅沢な気分
@LOW-KUSHI
@LOW-KUSHI 2 жыл бұрын
自分が学んだモンゴルのイスラム勢力の城塞攻略ってまずどうにかして都市を占領→捕虜を兵士にして自分たちはなるべく手を下さず他の都市を攻略 なんてのだったがそれよりも簡単なやり方で恐慌状態に陥れてたとはこの方面はまだまだ学ぶところは多い
@のがみひろゆき-s2f
@のがみひろゆき-s2f 2 жыл бұрын
ありがとうございます! 楽しい1週間でした。 ジャムカ楽しみ過ぎます
@c-history
@c-history 2 жыл бұрын
こちらこそ、かなり長い動画を最後までご覧いただきありがとうございました! ジャムカもぜひぜひご期待ください!!
@ンガラパヤト
@ンガラパヤト 2 жыл бұрын
モンゴル帝国が東西交流活発にしたとの功績はあるにしろこの地域は殺戮によって停滞を招いたのも間違いないので何とも・・・・(元々資源枯渇してて発展難しかったかもしれないが) モンゴルは強すぎて命数使い果たしていない王朝(南宋とか)も無理矢理滅ぼして人口激減等の混乱も招いているから個人的には複雑な気になります
@LOW-KUSHI
@LOW-KUSHI 2 жыл бұрын
南宋の攻略で一番好きなのがフビライ(だったかな?)が南宋の明らかに無能な武官相手に八百長のドローを仕掛け その無能な武官を必要な以上に偉くさせ南宋の軍事を弱体化させる計略だな それぐらいやらないと(船を操れないから手間取ったこともあるが)倒せなかったのが南宋よ
@蒙古皇帝オゴデイ
@蒙古皇帝オゴデイ 2 жыл бұрын
イケイケだったホラズムくん、モンゴルに滅ぼされてかわいそうやな。
@あんあん-v7r
@あんあん-v7r 2 жыл бұрын
あー 面白かったー💕 もっかい見よう‼️
@2ytku723kp
@2ytku723kp 2 жыл бұрын
チンギス・ハーン三部作完結乙です 確か後の明王朝はモンゴル帝国の駅伝制を参考に王朝内の諜報網を構築したんだったかな? やはり情報を制する者は戦いを征するは古今東西不変なんだろうなあ~
@c-history
@c-history 2 жыл бұрын
ご支援ありがとうございます……!! 軍事的天才の生涯を見ていくと、本当に情報を制することの大切さがわかりますよね!
@ryoichiyoko
@ryoichiyoko 2 жыл бұрын
時代にそぐわない信じられないくらいの視点を持った大戦略家だったんだなぁ。
@koyukiS2
@koyukiS2 2 жыл бұрын
統率100のスーパー大英雄の生涯の編纂お疲れ様でした。鳥人間さんの動画版の資治通鑑をいつも楽しみにしておりますが、今回の3編はいつも以上にワクワクしながら拝見いたしました。
@c-history
@c-history 2 жыл бұрын
多大なご支援、まことにありがとうございます……! チンギス・ハン三部作、お楽しみいただけたようで本当に嬉しいですッ!今後の動画更新も、是非ともご期待ください~~~!!!!
@ぶるう-l5q
@ぶるう-l5q 2 жыл бұрын
世界で一番子孫の数が多い人らしいよ。
@PVBLIVSVALELIVSAVLELIANVS
@PVBLIVSVALELIVSAVLELIANVS 2 жыл бұрын
ティムールとかの紹介も来たら嬉しい😆 けど、ほぼ中国じゃ無い...
@中村毅彦-d4e
@中村毅彦-d4e 2 жыл бұрын
タタールのくびきにあった兄弟民族は、戦いぶりもタタール風(現在進行形)。残虐行為は片方の国だけではない、のが歴史の教訓。
@73moto
@73moto 2 жыл бұрын
ホラズム・シャー朝は過去に唐が西に遠征してイスラム帝国のアッパース朝軍とタラス湖畔の戦いで唐が敗れたのが有ったから、モンゴル帝国軍を侮ったのが有ったと思う。
@圭田村-o4f
@圭田村-o4f 2 жыл бұрын
次はフビライ・ハンをお願いします。
@納谷五郎
@納谷五郎 2 жыл бұрын
チンギスはすげえよ、ガチで
@YY-lw7fu
@YY-lw7fu 2 жыл бұрын
チンギスハン三部作、、お疲れ様でした! 面白かったです。何回も見てきちんと覚えていこうと思います!
@c-history
@c-history 2 жыл бұрын
ご支援ありがとうございます……!! ぜひともお楽しみください!何よりも嬉しいですッ!!
@pocket666
@pocket666 2 жыл бұрын
三部作とかにしてもらえると内容濃くて面白い ときたまでも、中華史以外の鳥人間解説が見てみたい。 チンギス・ハンの次は、ティムール見たいなぁ
@---nt5tf
@---nt5tf 2 жыл бұрын
故あって、モンゴルの地方の名士のご子息と一緒に生活する機会があったのですが、日本の義経=チンギスハンって話をすると、普段温厚な彼が激しく慟哭して「それは絶対に有り得ません。彼は出自がはっきりしていますし、国の誇りなのです!いい加減なことを言うのはやめてください!」って、言われました。それだけ誇りに思っていると痛感しました。
@nmichi-pp4ce
@nmichi-pp4ce Жыл бұрын
よくそんな失礼なことを言ったな。。。
@---nt5tf
@---nt5tf Жыл бұрын
その時、歴史認識とかそういう概念のない無知蒙昧な高校生だったので、未だに当時の事を思い出して後悔しております。
@tommyu7988
@tommyu7988 Жыл бұрын
場の空気凍ってそう
@O-mega51
@O-mega51 7 ай бұрын
『信長は実は朝鮮人』と韓国人に言われるのと同じですね 想像しただけで腹わた煮え繰り返ります
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